父なる母なる神~本物の神と出会える場所~

「神の姿」を書き現していく世界「初」の文章です。NO.1を目指してるので、応援よろしくお願いします。

恩返しをしよう

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

NO.1の「神を描く人」を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。
では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

人間の親が子供を教育するのは、立派な人間にするためだ。
親である神があなたを教育しているのは、立派な神にするためなのだ。
立派な神となるためには「愛」が不可欠だ。
愛がなければ、何をやっても空回りとなる。
愛があれば、魂は、正しく成長していける。
もし、あなたが、肉体を鍛え上げて超人となったとしても、書物を読みあさって賢者になったとしても、愛がなければ、何の意味もない。
「観客を楽しませたい」「大切な人を守りたい」「患者を助けたい」「困っている人を救いたい」という想いがあるからこそ、人は、輝ける。
たとえ、才能を磨き上げて多くの人間たちに称賛されていたとしても、「神の教えに従って生きることで熟成された美しい魂」がなければ、決して、天国へと行くことは出来ないのだ。
人間よりもかなり強大な力を扱えるようになる世界である「天国」へと入るためには「品格」が不可欠で、もちろん、偽善者的な「外面の品格」ではなく、本心である「内面の品格」が問われることとなる。
「言ってること」ではなくて「思ってること」で審査されるのだ。
神からは、あなたの内面は丸見えで、だからこそ、内面的にダメな部分を気付かせるために「苦しみ」が降って湧いて出てくるのであって、改心するまで、その「苦しみ」からは逃れられない。
ちゃんと意味があって「苦しみ」は存在しているのだ。
そして、もう、そろそろ、神から「膨大な恩恵」を受け続けながら生きていることに、気付かなければいけない。
あなたが生きる上で楽しみにしているものは、全て、神から与えられたものだ。
物質的なことだけじゃなく、芸術的なことでも恵みを受けていて、あなたが大好きなミュージシャンやお笑い芸人など、各分野のトップクラスである人達には、まず、間違いなく、神からの天恵が舞い降りている。
どんどんアイデアが溢れ出てくる状態になったり、自分でもビックリするぐらい奇跡的なパフォーマンスが出来たりするのは、神が、裏で、サポートしてくれているからなのだ。
あなたが神の立場になって考えてみれば分かると思うけど、神が人間界を見に来た時、まず、真っ先に確認するのは、人間界でトップクラスの人達の近況だ。
もし、あなたがトップクラスの人間となったら、「自分の実力以上のアイデアがどんどん舞い降りてきた」「自分の実力以上の身体的能力を発揮できた」「周りの人達が操られているかのように最高の舞台が用意された」という不思議な体験を、1度は、必ず、するはずだ。
最高級の音楽、映画、漫才、料理から絵画に至るまで、全て、神とともにつくられた、いわゆる、神と人間のコラボ作品なのだ。
神が強力にサポートしてくれたからこそ、あなたは、鳥肌が立つくらい、涙が出るくらい、感動できる作品たちと出会えた。
そのことに気付いたなら、少しずつでもいいから、恩返しをしていかなければいけない。
神の教えに従って生きていくことで、神からの恩恵に感謝していることを、ちゃんと、伝えなければいけない。
そして、自分が立派に成長した姿を神に見せてあげる、それが、親である神に対しての「最上級の恩返し」になるんじゃないかな。


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神は「偉大なる先生」

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

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では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

神は、原子を作ることにしました。
「そうだな、番号付けしておいた方が、後々、分別しやすくて便利かな」と陽子の数で番号付けすることにしました。
最初に作った水素には1個の陽子を入れておき、2番目に作ったヘリウムには2個の陽子を入れておき、作るのに夢中になってると、いつのまにか、100個以上もの原子が出来上がりました。
「よ~し、これで、凝った作品がつくれるぞ」と意気込んで、最初に作る予定だった太陽を作ってみました。
「うん、うん、だいたい思い通りに作れた、今度は地球だな」と素材(原子)を変更して生き物が住める大地を作りました。
「う~ん、昼と夜があった方がいいかな」と地球を自転させ、「四季も作ろう」と太陽の周りをグルグル回るように地球を公転させることにしました。
「そうだな、昼に太陽、夜に月が昇ったら風情があるし、潮の満ち引きも作りたいから」と月も追加しました。
「晴れと曇りと雨もあった方がいいかな」と海水が蒸発して雲となり大地へと降り注いで川となって海へと戻っていく循環システムも追加しました。
こうやって作られていったのが、地球なのだ。
人間がパレットに違う色の絵の具を用意して、それを塗って絵を完成させていくように、違う性質の原子を用意して、それを組み合わせて地球を完成させたのだ。
原子の原子核の中に入ってる陽子は、番号付け。
そして、遺伝子は、メモ帳。
要するに、人間がやってる「番号付けする」「メモ書きする」という行為を、人間よりもオシャレにやってるだけの話。
「コンピューター的な処理がしやすい形にしてある」という表現の方が的確かもしれないけど、いずれにせよ、神世界においては、日常的に使われている手法なのだ。
原子は原子核の中に入っている陽子の数で性質が変わってくる。
陽子が1個だけ入っているなら水素の性質となり、2個入ってるならヘリウムの性質となる。
「原子番号」というのは「陽子の数」とイコールで、1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11……とキレイに順番に並んでいる。
「1番目に作った原子にはこういう性質を付加しよう」「2番目に作った原子にはこういう性質を付加しよう」という「人間的な意思」が働いているのは、間違いない。
そう、神が、原子を、1個1個、作った順番に、思いついた性質を付加させていっただけの話なのだ。
(原子番号)1番目が水素。
2番目がヘリウムで太陽で発見されたもの。
3番目以降は、リチウム、ベリリウム、ホウ素、炭素、窒素、酸素、フッ素、ネオン、ナトリウム、マグネシウム、アルミニウム、ケイ素、リン、……
太陽の光球の組成は水素が73%で、ヘリウムが25%で、酸素が0.8%で、炭素が0.3%で、あと、鉄とネオンと窒素とケイ素とマグネシウムが約0.1%くらいで、……
地球の大気中は窒素が78%で、酸素が21%で、アルゴンが0.9%で、二酸化酸素が0.04%で、……
地球の地殻中は酸素が47%で、ケイ素が28%で、アルミニウムが8%で、鉄が5%で、カルシウムが4%で、ナトリウムが3%で、カリウムが3%で、マグネシウムが2%で、……
まず神が「欲しい」と思ったのが水素とヘリウム。
原子番号の並びから「まず恒星(太陽)を作ろう」という意思が読み取れる。
暗闇に火を灯すために太陽を作って、それから、生き物たちの住処を用意するために、ちょうどいい光と温度が届く位置に地球を作った、ということになる。
地球以外の太陽系の惑星はアクセサリー的な意味合いもあって、「誰かによって作られた世界だ」ということを隠す目的もあり、ついでに太陽の周りを回らせている感じだ。
「誰かによって作られた世界に住んでいる」と分かるとちょっと嫌な気分になるかもしれないし、「世界の仕組みを解明しよう」という勉強意欲がそがれてしまうかもしれないし、だからこそ、隠してあるのだ。
同じ理由で、宇宙も、わざと、広大に作ってある。
テレビゲームをやっていて、テレビ画面内にいる人型キャラが「こんな広いマップを誰かが作ったなんて信じられない」と言っているのと同じ状況で、実際には、プログラマーからしてみたら、いくらでも広いマップは作れるし、テレビを外側から見ている人間にとっては、テレビというのは、そんなに大きいものでもない。
そう、宇宙の外側から見たら、宇宙は、そんなに広大ではない。
内側から見ているから、広大に見えるだけなのだ。
宇宙は神が創った作品であり、宇宙全体が「教科書」となっていて、どこを見ても何かを学べるようになっている。
ココが凄いのであって、ココを見逃してはいけない。
人間は、物凄く有難い授業を「無料で」受けているのだ。
大自然を見ているだけで美的なデザインセンスが磨ける。
まさに、人間がやってる「美術の授業」と同じで、先生が手本となる絵を描いて、生徒が上手に絵を描けるように導いてくれているのだ。
「図画工作」の授業のために、あらかじめ、木や鉄などを神が用意してくれていて、生徒(人間)は先生(神)の指示通りに柱と釘を作って家を完成させていく。
神は、見返りを求めない無償の愛で、閃きという形で人間にヒントを与え、さりげなく正解の方へと導いて、ずっと温かく見守り続けてくれているのだ。
心の大切さを教える時期が来たら預言者を通して「神の教え」を伝え、それが、今現在の「道徳」の教科書となっている。
神は、人間に対して、全ての分野で先生となりえる。
宇宙内のことなら、神は、何でも知っている。
まさに、全ての知識に精通している「偉大なる先生」なのだ。


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遊園地(宇宙)の作り方

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

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では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

神は、重力が欲しくなった。
だから、重力を作った。
神は、地面が欲しくなった。
だから、地球を作った。
人間の目では確認できないけど神の目では確認できている「重力発生装置」と「素材発生装置」というのが存在している。
イメージとしては、重力発生装置が、宇宙の「ある1点」を中心にして中心方向に力を働かせ続けていて、素材発生装置が、その中心付近に金・銀・銅・鉄などの土を形成する素材をバラまいた結果、上手い具合に重力に引き寄せられていって、ランダムに様々な素材が交じり合った、良いあんばいの地面を所有する地球が出来上がった、という感じだ。
卵子1つから細胞が増えていって目鼻耳口などが付いた「人間という体」の完成形へと到るように、神には、最初から、「地球という惑星」の完成形が見えていて、「遺伝子」という人体の設計図が存在するように、「このような星にする」という設計図が存在していて、その設計図通りに地球は作られたのだ。
そして、もう1つ、「火力発生装置」というのが存在していて、それが、地球の内部を燃やし続けている。
あなたが感じている感覚は、全て、「神の脳(CPU)」が神経を通して信号を送って感じさせている感覚だから、「燃えている」「あつい」という表現はどうかと思うけど、とにかく、あなたが「燃えている」「あつい」と感じている地球の中心部は、火力発生装置によって燃やされ続けているから、マグマのような高温な物質が存在し続けることが出来ているのだ。
惑星だけじゃなく恒星も同じように作られていて、星の主な構成成分をガス系に変更して、後は、惑星である地球に対しては火力を抑えて、恒星である太陽に対しては火力を増大させている、という感じかな。
もちろん、地球に適度な温度と光を与えるために、火力の調整が常に行われていて、太陽と地球の配置関係も、常に調整が行われている。
恒星、惑星、衛星の全てに設計図が存在していて、設計図通りに力を加え続ける装置というのが存在していて、その力によって公転や自転は成立しているのだ。
たまたま、そうなった訳じゃない。
神によって、完璧に、計算され尽くしているのだ。
宇宙内に星がいっぱいあるのは、「神の遊び心」による産物だ。
人間の子供が、公園で砂遊びをしていて「どんな団子が出来るかな」「どんな団子が出来るかな」と夢中になって作っているうちに「団子がいっぱい出来ちゃった」のと同じで、神が、「どんな恒星が出来るかな」「どんな惑星が出来るかな」と遊びに夢中になっているうちに、いっぱい星が出来ちゃったのだ。
地球から見て「夜空に星がいっぱいキラキラ輝いてキレイだから」という理由もあるだろうけど、星以外にも、地球上に様々な種類の生き物がいたりするのは「子供心で夢中になって作って遊んでいたらいっぱい出来ちゃった」というのが、だいたいの理由なのだ。
人間用の体、鳥用の体、イルカ用の体、いずれも、神がデザインした超未来型の作品だ。
人間は、超未来型のロボット(体)に搭乗しながら、ソレと比べたら、はるか昔の古臭い旧型であるロボットの研究・開発を一生懸命に進めていて、超未来型の飛行機である鳥やトンボを片目に見ながら、ソレと比べたら、はるか昔の古臭い旧型である飛行機の研究・開発を頑張っている。
まるで、先生が手本を見せてくれて生徒が教えてもらいながら授業してるみたいで、「みたい」ではなく、まさに、それが、現実なのだ。
人間が思いつける未来の、さらに、さらに、さらに未来。
VRスコープが進化した「目」という超未来型の映像受信装置、イヤホンが進化した「耳」という超未来型の音声受信装置、スピーカーが進化した「口」という超未来型の音声発生装置が開発された。
そして、ついに、神々の技術力の結晶である「宇宙」という遊園地が開園した。
1つの宇宙に1つの神、だけど、神が所有している遊園地(宇宙)は1つだけ、とは限らない。
遊園地を複数所有している神だって、いる。
神がやっていることは、全てにおいて、壮大だ。
無限の存在である神を、有限の存在である人間の物差しでは、はかれない。
「できるはずがない」という人間特有のリミッターを外せば、「神々の世界」の片鱗が見えてくるはずなのだ。
「人間に思いつけることは、とっくの昔に、神は思いついてる」
「神は、人智をはるかに越えた超未来型の道具と技術力が溢れている世界に住んでいる」
「人間は、神から与えられた練習用のオモチャで遊んでるだけ」
さあ、この3つを、頭の中で、何度も唱えてみましょう。
そして、あなたの日常にある「有限」を「無限」に変換してみましょう。
そうすれば、答えが見えてくるはずだ。
う~ん、唱えて答えが見えてきた結果、どうやら、上記で書いた「装置」という表現よりも「プログラム」という表現の方が、いいのかもしれない。
人間が作ったテレビゲーム画面の中で、人型のキャラが岩に邪魔されて通れなくなるけど、それは「岩があるから通れない」のではなくて、「通れないようにプログラミングした上で岩の映像を被せている」だけの話だ。
それと同じで、人間であるあなたが石で作った壁をすり抜けることが出来ないのは、そういう風にプログラミングされた上で石の映像が被せてあるだけの話なのだ。
神が「人間の体は石をすり抜けられる」とプログラムの変更を行えば、あなたは、石をすり抜けることが可能になる。
そう、あなたは、神がプログラミングしてルール化してから、その上に映像を被せたり、音声を被せたり、においを被せたり、味を被せたりしてデコレーションした世界、感覚化の超プロである神が様々な感覚を上手に組み合わせて作った「夢の国」の住人なのだ。


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宇宙は「巨大な遊園地」

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では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

鳥やトンボやチョウチョが飛んでいる姿を、思い浮かべてみてください。
トンボは空中で止まるような飛び方が可能で、チョウチョはヒラヒラと不規則な飛行経路で舞うように飛んで、それぞれ飛行形態が違う、「人間が空飛ぶ乗り物を作る時にとても参考になる」飛行テクニックを、人間の目の前で、披露してくれている。
鳥なんかは、もの凄くスムーズに、見事な曲線を描いて、美しい流線形の翼で優雅に飛んでいる。
神は、長年の試行錯誤で手に入れた「飛行テクニックの真髄」を、惜しげもなく、無料で、見せてくれているのだ。
人間は、「鳥の翼」を参考にして飛行機を作ったけど、今現在でも、まだまだ神の飛行技術レベルには、全然達していない。
「雪の結晶」が美しくデザインされているように、神は、作品の細部まで気を配っている。
そして、人間が所持している小型化の技術よりも、はるかに上の小型化の技術を所持している存在なのだ。
「蚊が賢い」のではなくて「神が賢い」。
地球上の生き物たちは、ただ、神からもらった体を操縦しているだけなのだ。
ディズニーランドを思い浮かべてみてください。
昔々の話。
神は、ディズニーランドみたいな遊園地を作ることにしました。
様々な乗り物が遊園地に作られて、今回、新たに「空を飛べる」アトラクションが追加されました。
その乗り物に、その体(乗り物)で生まれる予定であるお客様をのせてあげました。
お客様は、空を飛べるようになったので、大喜びしています。
そして、その乗り物は、後に、人間によって「蚊」と名付けられました。
「神」と「蚊」の関係は、だいたい、こんな感じだ。
もちろん、乗り物(体)の設計から製作、メンテナンスに及ぶまで、全て、神が行っているのは、言うまでもない。
お客様である「蚊」は、遊園地で、「アハハハ」「アハハハ」と言いながら、のんきに、乗り物にのって遊んでいるだけなのだ。
あっ、間違えた、「アハハハ」ではなく「プーン」でしたね、蚊の場合は。
そうそう、この「これから血を吸いに行ってやるぞ」と知らせてくる不快な音も、もちろん、人間にドキドキ感を与えるために、神が考えて作曲した音だ。
あなたが住んでいる世界は「神の遊び心」が満載の、神の趣向がモロに反映されている世界。
そして、もちろん、あなたが神となれたなら、あなた好みの世界を、誰にも邪魔されることなく、思う存分に手腕をふるって、「ココをもっと改良しようかな」と思った時は自由自在に変更できて、「新たな乗り物(体)を追加して住まわせよう」と新たな生き物を生み出したりして、もちろん、住んでいる生き物たち全ての考えていることや記憶は自由に閲覧可能で、見たい場所や場面を見たい時に自由に見に行ける、そんな夢みたいな世界を所有した存在へとなれるのだ。


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宇宙は「巨大な教科書」

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では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

質問者「~について説明してください」
科学者「科学的に解明されていません」
質問者「では、別の話で、何故~は~なんでしょうか?」
科学者「科学的に解明されていません」
質問者「え~と(汗)、じゃあ、~については分かるでしょうか?」
科学者「科学的に解明されていません」
質問者「……」

神に関することになると、科学者は、こんなことばかり言い始める。
そりゃ、そうだ、「人間の5感で捕らえられない世界をどうやって説明すりゃいいんだ」って話なのだ。
神が人間に与えた5感以上の感覚を付与しない限り、未来永劫、人間が自力で解明できる日はやって来ない。
今までの科学者たちの功績は、薄氷の上で成り立っている。
遺伝子などを、神が「わざと人間の目で確認できる形で残してくれた」からこそ、科学的に解明できたにすぎず、もし、神がヒントを与えなければ、科学者はペラッペラな存在となり「科学的に解明できていません」「科学的に解明できていません」「科学的に解明できていません」と連呼するだけの木偶の坊へと成り下がる。
科学者が「何を科学的根拠としているのか」を考えてみれば、科学者は「神に踊らされているだけにすぎない存在」だと分かってくる。

科学者「地中を詳しく調べてみたら発見できたんです」
(神が埋めておいた作品を掘り起こしただけ)
科学者「顕微鏡で拡大してみたら、なんと、こんなことを発見できたんですよ」
(神が創った作品をじっくり見ただけ)
科学者「大発見だ!遺伝子を調べたらビックリ仰天な事実が分かったぞ」
(神が書いたメモ帳を読んだだけ)

う~ん、人類のために誠実に頑張っている科学者に対してちょっと失礼な書き方になってしまうかもしれないけど、どれもこれも科学者たちが根拠としてるのは、神が「あらかじめ教育用に用意しておいたものばかり」で、例えるなら、科学者たちは、真剣な顔をして「“千と千尋の神隠し”を調べたら“人間は息を止めて橋を渡らないと化け物たちに見つかってしまう”という事実が判明したぞ!」と大声で言っているだけの存在なのだ。
神が創った作品の品評会をするために映画評論家(神評論家)が集まってワイワイガヤガヤと盛り上がって話している感じで、1つの例え話をするなら、神が化学方程式を人間に学ばせるためにサンプル的に用意しておいてくれた「水」というアート作品に魅せられた科学者が、「水素と酸素で水が作れる」ということを発見して、それを、周りの人々に自慢顔で言い聞かせているだけの話なのだ。
もちろん、神は、自分で作った化学方程式なのだから全ての組み合わせを完璧に掌握している存在で、人間は、その一部分をちょっと知っただけの初級者的な存在だ。
化学方程式に限らず全ての分野において、人間は、上級者である神から教わる立場なのだ。
宇宙は「巨大な教科書」。
例えるなら、今、あなたが勉強している教科書(宇宙)は中学生(人間)用の教科書で、高校生(神人)となったら高校生用の教科書が与えられることになる。
神が作りし教科書は、映像信号や音声信号などの様々な信号が飛び交っていて、人間の5感では受信できない信号も飛び交っている。
その「人間には受信できない信号」を受信できるようになると、人間が暗闇でタイマツを燃やしているように、神が暗闇で恒星を燃やしている所作が見えてくるようになる。
恒星は、自然に、勝手に、燃えている訳ではない。
神が、燃料を用意して、火をつけて、燃やし続けているのだ。
神に最も近い存在である大学生(天使)ともなれば、かなり高次元な教科書が与えられているから、もう、ほとんど、その仕組みを理解できるようになっているはずだし、神の存在を身近に感じて生きられるようになっているはずだ。
そして、あなたが神となれば、宇宙内の全ての構造を熟知した存在へとなれるのだ。


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