神世界に花開いたテクノロジーがある

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

NO.1の「神を描く人」を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。
では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

「神の脳」は、忘れないし、「人間の脳」をはるかに超えた驚異的なスピードで思考できるし、そして、もちろん、ずっと、老いることはなく、ハイスペックな状態のままで稼働し続けている。
宇宙を丸ごと処理し、記憶している脳なのだから、そのスペックは計り知れず、無限の輝きを放つ規格外な脳なのだ。
地球上にいる全ての生き物の「雛形」が、その「神の脳内」に収納されていて、そこから射出される形で、生き物たちの姿は反映されている。
1つの宇宙は、1つの神の所有物で、神は、主に、神世界で神々と生活しているから、片手間で作り上げたのが、今あるこの宇宙であり、「人間の型」「鳥の型」「魚の型」、この宇宙に存在している全ての型は「1つの神による創作物」にすぎず、そして、「子供の型」「大人の型」「老人の型」「男の型」「女の型」ですらも、神による創作なのだ。
神が創作していなければ、この世に、「子供」「大人」「老人」「男」「女」は、存在していない。
人間は、「皆がそうだからそうなんだ」理論で、「有るのが当たり前」だと思っているけど、それらが有るのは、当たり前ではない。
神が、その型を作ったから、存在しているだけの話なのだ。
この宇宙は1つの神の作風が反映されている世界であり、神世界には、他の神々が作った宇宙も存在していて、それぞれの神の作風が反映された「異次元的な見たこともないような型」も無数に存在している。
「人間の型」というのは、数多く存在している「型」の中の1つにすぎないのだ。
「型」を作る側である神は、いつでも、新たな「型」を生み出すことが出来るし、いつでも、「型」のデザインを変更できる。
人間が「美男美女になりたい」「美男美女になりたい」と切望しているけど、神が一筆変更を加えれば、今、すぐに、誰でも、美男美女になれるのだ。
「なれない」のではなくて「ならせてもらえていない」だけの話で、やろうと思えば、神は、いつでも、それを実行できる。
今、目の前にある世界だって、かなり大胆にデザイン変更が行われてきたけど、なるべく「気付かれないように」ゆっくりと一筆加えて変更してきたから、人間は、気付けなかっただけなのだ。
なぜ、気付かれないようにする必要があったのかというと、「誰かによって作られた世界に住んでいる」と分かると、「この世の仕組みを解明しよう」という探求意欲をそいでしまう可能性があるからで、研究を頑張っている人達に水を差す形になってしまうからで、本来は、隠しておくべきことなのだ。
でも、いつか、気付いて、神と共に生きる経験も、いつか、必要となってくる。
それが、「神世界を目指す」という、大きな目標へと向かって、自分の魂を成長させていく、大きな指針となるからだ。
この世に現れているのは、花開く途中である1輪の「神の御業」が申し訳なさそうに咲いているだけで、神世界には、満開になった「神の御業」が無数に咲き乱れている。
永遠に生き続けている神々による英知の結晶であるテクノロジーの数々が、キラキラと輝いて花開いているのだ。


Author:神描人(かみえがきびと)

読んでいただいてありがとうございます^^
私自身、まだまだ未熟な人間であるため「自分も一緒に更生させちゃおう」という勢いで書いてます。
「こういう人間になれたらいいな」という理想形を描いているので、ご理解よろしくお願いしますm(__)m

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神の一筆は世界を塗り替える

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「天地創造」は神の御業であり、「人間創造」も神の御業であり、そして、「猫創造」も神の御業。
猫が「ニャーン」と鳴き、舌で毛づくろいしていて、顔に何本か生えている細長いヒゲが周囲の状況を敏感にキャッチしているのは、全て、神が決めたこと。
猫がやり始める前から、「ニャーン」と鳴きやすい声帯にしてあり、クシみたいに扱えるように毛づくろいしやすいザラザラした舌にしてあり、空気の流れや周囲の物を感知しやすいヒゲにしてあり、それぞれを、やりやすい体になっている。
なめらかである「人間の舌」じゃ、猫みたいに上手く毛づくろい出来ないし、人間がヒゲを切らずに長く伸ばしたとしても、上下左右に動かせて敏感で感度が高い「猫のヒゲ」みたいに上手く使いこなすことは出来ない。
「人間には出来ない型」というのが存在しているのだ。
人間の可聴域は、だいたい20Hz~20000Hzくらいで、猫は50Hz~70000Hzくらいで、コウモリは1000Hz~100000Hzくらいで、人間には聞こえない20ヘルツ以下もしくは20000ヘルツ以上は超音波と呼ばれていて、超音波である20000Hz~100000Hzくらいの周波数帯域を利用してコウモリは飛行している。
これら周波数の設定は、誰かが調整したのであり、もちろん、神が調整したのであって、神の一筆は、この世の、ありとあらゆる「決まり事」や「法則」を塗り替えることが出来る「魔法の筆」で、神が描いた絵の通りに地球上の生き物たちは暮らしている、ということになる。
人間が、ラジオ放送(東京)で「TBSラジオは954kHz」「文化放送は1134kHz」「ニッポン放送は1242kHz」と周波数を決めているように、神が、「人間の可聴周波数は20Hz~20000Hz」「猫の可聴周波数は50Hz~70000Hz」「コウモリの可聴周波数は1000Hz~100000Hz」と周波数を決めたのだ。
神が、「猫は夜行性にする」と決めたから、猫の目にタペタムが付いている。
神が、「コウモリにはエコーロケーションを使用させる」と決めたから、コウモリの体は、それに対応できる声帯と耳になっているのだ。
「猫の型」「コウモリの型」という風に、地球上の生き物たちのライフスタイルは、神によって、だいたいが決められている。
人間も例外ではなく、神が定めた「人生」「猫生」「コウモリ生」を、神が一筆変更を加えなければ、それぞれ、例外なく、歩んでいくことになる。
「人間に見えている世界」と「猫に見えている世界」は異なっていて、「人間に出来て猫には出来ないこと」があり、「猫に出来て人間には出来ないこと」があり、そして、神には、全てが見えていて、全てが出来ている。
神が所有している知識が「全部」であり、人間が所有している知識は「ごく一部」であり、人間は、宇宙の創造主である神が構築したシステムを解明していっているだけの存在にすぎない。
例えるなら、人間は「バラバラになったパズルピースを組み立ててジグソーパズルを完成させていっている存在」で、神は「ジグソーパズルを作った存在」なのだ。
ジグソーパズルの制作者である神には、もちろん、ジグソーパズルに描かれている絵の全体像が見えている。
そして、今の人間は、パズルを組み立てている途中だから、絵の全体像が見えていないだけの話なのだ。
今の人間が「将来、解明されるだろう」と研究を進めている技術は、もう、すでに、神によって完璧に解明されている技術で、あえて、わざと、パズルピースをバラバラな状態にして、ちゃんと組み立てたら「一枚の絵」が完成するように仕組まれている。
「神がクイズの出題者で人間は解答者」という関係なのだ。
「人間の可聴域」「猫の可聴域」「コウモリの可聴域」「ラジオ」というパズルピースから、「少なくとも生き物は20Hz~100000Hzの音を聞き取ることが出来る」という絵の一部が見えてきて、そして、そのジグソーパズルの絵の全体像は、「神は宇宙内にある全ての周波数を聞き取ることが出来ていて宇宙内にいる全ての生き物に対して可聴周波数を定めることが出来る」ということなのだ。


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猫がかわいいのは神のおかげ

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人間が「美男美女になりたい」と思っていても、ほとんどの人がなれていないように、猫が「かわいくなりたい」と思ったから、猫は、かわいくなった訳じゃない。
神が「猫はかわいくデザインしよう」と思ったから、猫はかわいくなったのだ。
人間が猫を見て「かわいい」「かわいい」と言っていることは、神も実際に上から見て分かっている。
「神の感性」と「人間の感性」は、非常に似ている。
だから、人間は、神の意図を読み取ることが出来る。
人間が美術館に数々の名作を展示しているように、宇宙全体が「神の美術館」みたいな感じで、そこに展示されている神作品の数々は、長い年月をかけて作り上げてきた力作だからこそ、数多くの感動を生み出す名作となっているのだ。
「海岸線に沈みゆく夕日」「まさに南国という感じのヤシの木」「甲羅を背負っているカメ」「横歩きするカニ」、全てが、神というデザイナーによって生み出された芸術作品なのだ。
前方向に歩けるカニの種類もいるけど、ほとんどのカニが横方向に歩いているのは、足の関節が横方向に曲げやすい形になっているからで、前方向に行こうとするとハサミを除いて8本ある足同士がぶつかったりして歩きにくいからで、仕方なく横方向に歩いている。
体が、そういう構造になっているから、やむを得ず、前に歩きたいのを我慢して、横歩きで生活しているのだ。
地球上の生き物たちは、神が決めた「型」の通りに生きていて、自分の「型」以外の「型」は出来ない状態で、かなり自由を奪われた状態で生きている。
人間も例外ではなく、「人間には出来ない型」というのが存在していて、人間が思っている以上に、かなり不自由な状態で人間は生きているのだ。
もちろん、「作る側」の立場である神の場合は、話が全く違って、自由に生きている。
神世界には無数の型があって、神は、全ての型を体験できる存在で、自由な体で自由な世界で生きているのだ。
地球上の生き物たちは、自分の体を「デザインする側」ではなく「デザインされる側」だから、不自由な体となっている。
クワガタのオスなんかは、食事をする時、長すぎる自分の角が邪魔になって、食事しにくそうに食べているし、同じ場所で同じ環境で過ごしてきたのにオスとメスでは角の長さが全く異なっていて、「環境に適応する」というのが主目的なら、絶対に、そんなことにはならないはずなのだ。
明らかに「見た目を重視して」デザインされているのであって、オスとメスで全く形状が異なっているのは「見分けやすいから」という理由に他ならない。
「神の視点」から見ると、「なぜ、この世は、このような仕組みになっているのか」が分かるようになってくる。
人間が思っている以上に、この世は、神によって、考えに考えて考え尽くして、精巧絶妙に作られている。
「人間の視点」「鳥の視点」「魚の視点」ありとあらゆる視点から、多角的に、「人間の体」「鳥の体」「魚の体」ありとあらゆる構造を知り尽くしている神によって、精巧絶妙にデザインされているのだ。
夜行性であるフクロウの目は、「暗視スコープ」みたいに暗闇でも見ることが可能で、夜中に目が光るのは目の奥にあるタペタム(輝板)という集光装置がわずかな光りを反射して増幅して明るくしているからで、同じく夜行性である猫とネズミの目にもタペタムが付いているから、薄暗い屋根裏でも平気でドタバタと追いかけっこをしている。
猫の耳は、人間が聞き取れない周波数の音声をキャッチできて、数十メートル離れている小さな音さえも聞き分けて音源の位置と距離を正確に把握できるから、ネズミが発する高音域の声やガサゴソと動き回る物音を瞬時に察知して素早く捕獲することが出来ている。
犬の鼻は、人間の臭覚の100万倍~1億倍もの精度でにおいをかぎ分けるから、警察犬として犯人が残した遺留品のにおいを追跡できたり、麻薬捜査や災害救助の時にも活躍できている。
コウモリは、喉の声帯を振動させて超音波を発して、対象物に当たってはね返ってくる反響音(エコー)を耳で聞いて、対象物までの距離、対象物の大きさや動きなどの情報を得ることで、暗闇でも障害物を避けたりエサを捕獲したり出来ている。
これら全てが、神によって、デザインされたものなのだ。
「フクロウの目」「猫の耳」「犬の鼻」「コウモリの声帯」を、そのように設定したのは神なのだから、もちろん、「作り手」である神は、それら全ての感覚を感じ取れていて、さらには、「神にしか見えない世界」というのが存在している。
タペタムやエコーロケーションは、神が開発した1つの技術であり、遺伝子技術も、神世界では「初歩の初歩」という感じで簡単に扱える技術として存在していて、神世界の技術は、人間世界の技術を圧倒している。
宇宙内に存在している技術は、1つ1つが完璧に明文化されている技術で、神から見たら、とっくの昔に習得済みの技術ばかりで、膨大な数の神々が住む壮大な世界である神世界には、想像を絶するテクノロジーと手腕によって、人間世界をはるかに超越した超高度な文明が形成されているのだ。


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人間が有るなら天使も有りえる

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コミュニケーションしやすいように、そして、遠い未来に、人間達がマンガやアニメを制作する時代がやってくるだろうから、その時のために、喜怒哀楽を表現しやすい顔の筋肉にしておいてあげよう。
顔だけじゃなく、人間の体には、様々な「神の思い」が込められていて、「スポーツをしやすい体にしておいてあげよう」「音楽を楽しめる体にしておいてあげよう」「道具を扱いやすい体にしておいてあげよう」、などなど、野球選手としての未来、歌手としての未来、大工としての未来、ありとあらゆる未来を想定して、ありとあらゆる可能性を実現できるようにするために、「柔軟性があって幅広く対応できる体」となっている。
「人間がピアノを演奏する未来」「人間が歌をうたう未来」が見えていたからこそ、器用な手先と優良な声帯が有るのであって、色々なシチュエーションを考えて「人間の体」をデザインしてくれているからこそ、頑張れば、挑戦すれば、ピアノを上手く演奏できたり、歌を上手く歌えたり、野球を上手くできるようになったりして、色々なことが出来る体となっているのだ。
それは、当たり前のことではなく、猫が野球用のバットやグローブを上手く扱えないように、ピアノを上手く演奏できないように、歌を上手く歌えないように、「人間の体だからこそ」出来ることなのであって、神が、そういう体の仕組みにしておいてくれたから、手助けされる形で自然発生的に進歩してきたのが、今ある人間社会の現状なのだ。
はるか昔から、ほとんどの人が「美男美女になりたい」と強く思い続けてきたのに、それでもなお、今現在、ほとんどの人が、なれていないのだから、人間の体は、「人間の思い」が実現している体ではなく、「神の思い」が実現している体で、犬の体も、猫の体も、鳥の体も、魚の体も、元々からある姿は、全て、「神の手作り作品」ということになる。
神が「人間の型」を創作して、その後も、ずっと、神の手で存在させている。
ということは、すなわち、神が、同じ要領で「天使の型」を創作したなら、「天使も存在している」ということになる。
神が天使を存在させているなら天使は存在しているし、天使を存在させていないなら天使は存在していない。
この世は「神の思い」が実現している世界。
人間は、自分が関与していない所で自分の顔が勝手に決められていて、体が老いる必然性は全くないのに老いることを強制されていて、「こんな顔は嫌だ」「こんな体は嫌だ」と文句を言いながら過ごしていて、遺伝子システムを自分主導で活用しているのなら「自分の思い」が反映されるのが当たり前なはずなのに「遺伝だから仕方ない」と矛盾するセリフを吐いてあきらめ顔で生きていて、顔を変更することなんて遺伝子を操作すれば今すぐにでも簡単に出来ることなのに「来世では美しい顔で生まれたいな」と空を見上げながら遠い未来の出来事のように話している。
普通に考えれば、かなり、おかしな生き物だ。
まゆ毛とまつ毛と髪の毛では伸びる長さを変えて絶妙に調整していて、遠近でピントを調整できる目があり、さらには、目が乾いたら水加減を調整するために涙が出てきて目を潤してくれる。
そんな難しいことが出来ているのに、「自分の顔を自分好みの顔に調整する」という簡単なことが出来ない。
便利なシステムを見つけて使い始めたのならば、絶対に、こんな話にはならないはずで、これは、すなわち、「人間が遺伝子システムを活用しているのではない」ということを意味している。
神が、遺伝子システムを完璧に掌握して活用しているのだ。
神は、遺伝子システムの考案者であり、「人間の体」という雛形の発案者であり、「作る側」の立場なのだから、もちろん、老いないし、自分の体は自分で選べて変更できるし、永遠に生きている。
まず、神の存在ありきで、それから、神が創作した生き物たちが存在している、ということになる。
神が「人間」という生き物を創造していなければ、「人間」という生き物は存在していない。
神が「現実」であり、人間は「非現実」。
「人間」と「天使」の両方が存在していない状態から考えたら、天使が人間よりも神に近い存在であるならば、天使の方が、よっぽど、現実的で、有り得る存在なのだ。
人間は、目で見えないから「信じられない」と言う。
人間が思っているほど、「人間の目」は万能じゃない。
「人間の耳」だって、20ヘルツから20000ヘルツくらいの周波数しか聞き取れていなくて、万能である「神の耳」と比べたら、性能がはるかに劣っている耳なのだ。
「人間の目」で見えない生き物は存在していないのではなくて、万能である「神の目」で見えない生き物は存在していないのであって、「存在する」「存在しない」は、神にしか分からないことなのだ。


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神が全部で人間は一部

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では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

遺伝子技術は、人間世界での現状みたいに「これから遺伝子の仕組みがどんどんと解明されていくだろう」という「発展途上な技術」ではなく、神世界では、「確固たる技術」として明確に確立されていて、「遺伝子技術の使用法」という説明書も存在していて、完璧に遺伝子の仕組みは解明されている。
というか、「神が遺伝子システムを作った」のだから、解明する必要はなく、ただ、自分達が作った遺伝子システムの概要を書き現して、それを説明書として残しているだけなのだ。
「ハゲになりたい」と思っている人間はほとんど皆無だろうから、「ハゲは嫌だ」「ハゲは嫌だ」と言いながらハゲていく人間が多数いる時点で、「人間の思いが実現して毛が生えているのではない」ことは明らかで、神が「まゆ毛があった方が汗が目に入りにくいだろう」「まゆ毛があった方が喜怒哀楽をより上手く表現できそうだ」と思ったから、人間の顔にまゆ毛が付いて残っている。
美男美女も、遺伝子的に派生した神作品の1つで、「高嶺の花」みたいな存在とするために、あえて、少しだけ存在させている。
そして、美男美女じゃない人もいた方が、より人間世界を深みがある世界にできるため、様々な顔や様々な体型の人間を存在させているのだ。
神の采配が元になって、人間世界は、形成されていっている。
人間がピアノを発明する前から、神世界には、今の人間世界にある最高級のピアノ以上のピアノが存在している。
だからこそ、人間がピアノを演奏する未来を見通して、前もって、人間の体を「ピアノを上手に弾ける体」にしておいてくれたのだ。
人間の体には、神からの「~してあげよう」という気持ちが込められている。
ピアノの演奏家を目指す人のために、手の指を訓練したら1本1本それぞれを器用に動かせるようにしておいてあげよう。
歌手を目指す人のために、様々な音色で歌える声帯にしておいてあげよう。
人間の体だけじゃなく、風景にも思いが込められていて、画家を目指す人のために、山々の新緑や紅葉、変幻自在に変化する雲、などなど、様々な画材をさりげなく用意してくれている。
「海岸線に沈みゆく夕日」と「愛くるしい猫」なんかは、この世における神作品の「キレイ」と「かわいい」の最高傑作だ。
人間が作った映画やマンガやアニメの名作は、神がデザインした画材を元にして、それから独自性を加えて仕上がっている。
神あってこその、名作なのだ。
この世に元々からある美は、全て、神がデザインした美だ。
そして、「人間が何を見たら美しいと感じるのか」も考慮した上で、美しい光景を存在させてくれている。
人間が思っている以上に、神は、人間に対して、色々と配慮して、良い結果になるように導いてくれているのだ。
「神の目」は、人間目線で風景を見ることが出来るし、鳥目線で見ることが出来るし、イルカ目線で見ることも出来る。
いかようにも調整可能で、見方を変更できる便利な目なのだ。
だからこそ、人間だけじゃなく、「鳥の視点」「イルカの視点」から見ても最適な風景になるように、この世は作られている。
神の実力は、人間の予想を、はるかに上回る。
人間みたいに、イルカのことを「一部」だけ分かっている程度の知識ではなく、神は、イルカのことを「全部」分かっている。
そりゃ、そうだ、「イルカの体」をデザインしたのも神なのだから、イルカの全てを知り尽くしている存在なのだ。
「神の耳」は、「人間の耳」よりも、はるかに高性能で、人間の可聴周波数はもちろんのこと、コウモリが喉から発する超音波ですらも、ちゃんと聞き取ることが出来る。
コウモリが、その超音波を利用して、はね返った超音波を聞き取って障害物を避けたりする「エコーロケーション」と呼ばれている飛行手段も、神は、完璧に頭で理解できている。
というか、そもそも、エコーロケーションというシステムを発明したのは神であり、神からの指示通りにコウモリはエコーロケーションを使用して生きているだけなのだ。
人間は、犬が吠えて何を言っているのかの「一部」を知っているけど、神は「全部」を知っている。
鳥達が鳴いて何を言っているのかも全て分かっているし、イルカ達がピーピーと何を会話しているのかも全て分かっている。
そして、もちろん、今、人間達が話している言葉の全てを完全に掌握して理解できているし、「声帯を振動させたらどのような歌声になるのか」も、全てが神の想定内の出来事なのだ。
神が人間に与えた声帯は、「1つの型」にすぎない。
「声帯を考案して生み出して与えている側」である神が住んでいる神世界には、人間の声帯以上の声帯が無数に存在していて、人間世界よりも、はるかに画期的な音楽で満ち溢れているのだ。
神世界では、膨大な数の型によって音楽が奏でられていて、人間世界とは比べ物にならないくらいに、豊富で多種多様な演奏が壮大に行われている。
人間世界の音楽も素晴らしいけど、それを、はるかに超えた極上の音楽が、神世界にあるのだ。
人間以外の動物が奏でる様々な音色も、神あってこその、功績だ。
神が人間とシンクロして色々と手引きしてくれているように、スズメとシンクロして「チュンチュン」と鳴くように誘導したのは、神なのだ。
犬が「ワンワン」と鳴き、猫が「ニャーン」と鳴き、ゾウが「パオーン」と鳴いているのは、全て、神が定めた鳴き方で、宇宙の創造主である神は、宇宙内にいる生き物なら、どんな生き物に対してもシンクロして未来を誘導することが出来る。
その結果が、ホトトギスが「ホーホケキョ」と鳴く今現在なのだ。


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すぐに行ける場所に神世界はある

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神世界と人間世界は、離れているようで繋がっていて、遠いようで近くに存在していて、神が手を差し伸べれば、すぐにでも行ける場所に、神世界はある。
神の脳は「神世界」にあり、人間の体は「この世」にあり、神の脳が人間の体を実体化しているのだから、「神世界」と「この世」はリンクしているのだ。
「自動車」のデザインは人間がしたもので、「人間の体」のデザインは神がしたもので、「自動車」のメンテナンスは主に人間が行っていて、「人間の体」のメンテナンスは主に神が行っている。
「一時期にちょっとだけ介入した」というレベルではなく、常に、いつの世も、少しずつモデルチェンジが行われていて、神が、「道具をもっと上手く扱えるようにするために、もっと手足を器用にした方がいいかな」「まゆ毛があった方が、感情をもっと豊かに表現できそうだ」「人間がフィギュアスケートをする未来のために、もっと優雅さやしなやかさを表現できる体にしておいてあげよう」という風に色々と考えて、時代に合わせてモデルチェンジしてきた結果が、今ある人間の姿なのだ。
サルやゴリラがフィギュアスケートをしたとしても、人間みたいに上手く体で表現できない。
神が、人間に対して「体で表現すること」を大切だと思って重要視しているから、「人間の体」は繊細な体となっていて、「動き」や「姿勢」や「表情」で感情を上手く表現できる体になっているのだ。
「神の存在」を信じられない人間がいるのは、「神」が見えないからで、「神の技」が見えないからで、ただ、それだけの理由にすぎず、それは、「神の目」と比べたら「人間の目」の性能が低すぎるから見えないのであって、「人間の五感」だけじゃ足りないから感じ取れないのであって、「神の目」と「神の感覚」を得たら、はっきりと「神の技」を理解できうる存在になれる。
「神」と「神の技」は、あやふやで、ぼんやりとした存在ではなく、明確に、はっきりと存在している。
神世界にある「神の脳」から「人間の雛形」を射出して、この世に「人間の姿」を投影させている。
それは遺伝子を駆使して行われていて、その手法は、神世界では日常的に使われている手法で、「技術」として明確に確立されている。
人間にも、ちょっとだけ遺伝子をイジれる形にしてあるけど、もちろん、神は、全ての遺伝子設定をイジれる存在なのだ。
自分の顔が気に入らなくて「遺伝で決まっているからしょうがない」とあきらめ顔でいる人が沢山いるけど、「じゃあ、誰が遺伝で決めたんだ?」って話で、神が遺伝で決めたから、そのような顔になっている。
今の人間がやっている「遺伝子組み換え技術」みたいに「組み換える」のではなくて、「遺伝子設定の全てを自分で選択できる」というのが本来あるべき姿で、もちろん、「遺伝子システムの考案者」である神は、それが当たり前に出来ている。
神が作った世界である「この世」では、常に、神は「全て出来る」存在であり、人間は「一部だけ出来る」存在であり、これから先、人間が研究に研究を重ねて、議論の末に辿り着く終着点は、「全てが神の掌中だった」という結論だ。
「人間が自動車を作った」という事実が信じられるのは、実際に「自動車を作っている作業工程」を目で確認できるからで、「自動車の作り方」という説明書を読んで頭で理解できるからで、「神が地球を作った」という事実が信じられないのは、「地球を作っている作業工程」を目で確認できていないからで、「地球の作り方」という説明書が人間世界に存在していないから、なのだ。


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体の進化はモデルチェンジ

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トヨタ自動車のカローラが昔と今で全然ボディーの形が違うことに疑問を持った子供から「なんで今のカローラと昔のカローラじゃ形が全く違うの?」と尋ねられて「ああ、それはね、環境に適応するために車が勝手にボディーを変形させたんだよ」「私たち人間は何もしていないんだよ」と答える馬鹿な大人はいない。
そんな馬鹿みたいな発言を平気でしてしまっているのが今の人間で、「神の存在」を抜きにして語るから矛盾が生じてしまっていて、子供からの「なんで人間の体は昔と今で違うの?」という問いに対して「ああ、それはね、環境に適応するために自分の体が勝手に変化したんだよ」なんて言ってしまっている。
「じゃあ、一体、誰が見た目の美しさをデザインしたんだ?」って話で、「そんなに都合よく簡単に高性能な体を入手できる訳がないでしょ!」って話で、もちろん、神がデザインしたからそうなっているのであって、昔と今で体の形が違うのは、時代に合わせて「モデルチェンジ」しただけの話なのだ。
「何もしていないのに体が勝手に出来上がったんだ」なんて夢みたいな話は、マンガやアニメの世界での話で、そんなに簡単に出来上がるほど「人間の体の仕組み」は簡単ではない。
神が考えに考え抜いて生み出したから、「人間の体」という芸術作品が存在しているのだ。
人間が、自分が望む姿へと自分の体を進化させてきたなら、今頃の人間世界は「美男美女だらけの世界」になっているはずだから、人間の願望通りに体が進化してきた訳じゃない。
車のモデルチェンジみたいに、デザイナーである神の意向で、今の人間の体は、そう、なっているのだ。
そして、人間の体は、ちょっと特殊なモデルでもある。
人間以外の動物は、「自然環境に適応する形」へとモデルチェンジされてきた感じだけど、人間は、「高度な文明に適応する形」へとモデルチェンジされてきた感じだ。
はるか昔、まだ人間が高度なスポーツをしていなかった頃から、「人間が野球やバスケットボールやテニスなどのスポーツをする未来」と「人間の体の未来」の両方を見通せている神が、両方を同時進行で進化させてきた。
もちろん、これは、「はるか先の未来を見通す目」を持っている神だからこそ、出来る芸当で、人間が、整髪料やリボンなどを使って「リーゼント」や「七三分け」や「ポニーテール」などの色々な髪型で過ごす未来を見通した上で、人間の頭に適量な髪の毛を残しておいたのだ。
神の予測は、常に、人間の予測のはるか上をいっている。
全ては、未来を見通せている神の采配で、神が思い描いた通りに、人間は過ごしているにすぎない存在なのだ。


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決定権は神にある

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

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では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

人間が切望している「長生きしたい」「ずっと若い頃の体力のままでいたい」という願望を叶えることは、難しいことじゃない。
むしろ、自分の体に寿命を設けて老いさせていくことの方がシステム的に難しいことなのであって、あえて、わざわざ、難しいことの方を強制的に選択させられた状態で生きているのが、今の人間なのだ。
もちろん、神は、永遠に生きているし、体力もずっと最高状態のままで生きている。
普通に考えれば「生きるために必要なエネルギーを取得し続けることさえ出来れば、ずっと、最高な状態のままで生きられる」というのが、当然あるべき姿であるはずなのだ。
人間は、「鳥カゴの中の鳥」状態だから、当然あるべき姿が与えられていない。
魚は、水中で泳ぎやすくするために体を変更した。
鳥は、空を飛びやすくするために体を変更した。
サルは、木登りを上手に出来るように体を変更した。
こんな風に、自由自在に自分の体を変更できるのなら、「こんな顔は嫌だ」「こんな体型は嫌だ」「ハゲは嫌だ」と嘆き続ける「人間」という悲しき生き物が、存在する訳がないのだ。
「一体、誰の願望が実現しているんだ?」って話で、魚の「上手く泳ぎたい」という願望が実現して上手く泳げる体になったのならば、人間の「美男美女になりたい」という願望も実現して、今頃の人間世界は「美男美女だらけの世界」になっているはずで、そうなっていないのは、どう考えても、おかしくて、「神の願望が実現している」から、神が決定した通りの世界となっている。
神が、人間世界を「美男美女だらけの世界」にすることを望まなかったから、そうなっていないだけの話で、人間以外にも同じことが言えて、神が、「人間の寿命は100年くらい」「犬の寿命は10年くらい」と決めたから、そうなっているだけの話なのだ。
生き物の種類ごとに、やるべき未来の行動を見通して、「サルが木に登る時に頭に大きな角があったら邪魔だろう」「人間がサッカーやラグビーなどのスポーツをしたり自動車や満員電車などの狭い空間に搭乗したりする時に頭に大きな角があったら邪魔だろう」「人間が家を建築したり精巧な機械を作ったりスポーツをしたりする時に器用な手足が必要だろう」、などなど、神が色々と考えた上で、体の仕組みは、神によって決定されているのだ。

Author:神描人(かみえがきびと)

読んでいただいてありがとうございます^^
私自身、まだまだ未熟な人間であるため「自分も一緒に更生させちゃおう」という勢いで書いてます。
「こういう人間になれたらいいな」という理想形を描いているので、ご理解よろしくお願いしますm(__)m

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人生は神が創設した学校

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

NO.1の「神を描く人」を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。
では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

覚醒者の1部で「人間の脳の奥底であり、いわゆる、深層心理、潜在意識、無意識と呼ばれている部分では、みんな、つながっている」という「真理」まで辿り着いている人がいるけど、あとは、その、つながっている先の集合場所は「神の脳」であり、その脳の所有者である神は、「人間の知能レベルをはるかに超越した知的生命体である」という「究極の真理」が手招きして待ち構えている。
これは、絵空事ではなく、むしろ、「カブトムシのオスには角が生えていて、メスには生えていない」という事の方が絵空事で、人間のオスの下半身に角が生えていて、メスには生えていないのも同じことで、角は、ただ、神という芸術家によってデザインされた1つの作品にすぎない。
人間のオスの頭に角が生えていないのは、神が「角がない方が人間的な魅力をもっと表現できるかな」と思ったから角を付けていないだけで、そこに必然性はなく、鹿のオスの頭に立派な角が生えているのも、「鹿という生き物には角を生やした方がより魅力的になりそうだ」と神が思ったから角が付いてるだけの話なのだ。
今の人間の寿命が100年くらいなのも「今の人間社会で色々と学ぶためにはだいたい100年くらいが最適かな」という判断で年数が決められている感じで、人間が自分達で判断して「100年くらいで死ぬことを決めた」という話は聞いたことがないし無理があるだろうから、それなら、「神が決めている」というのが一番しっくりくる結論で、「100才くらいになっても若い頃の体力のままで突然死ぬ」という風にしてもいい訳だから、老いたら体力を衰えさせているのは「教育的な意味合い」が強いからなのでしょう。
人生の終盤に弱い立場となって、「やりたくても出来ない人」の気持ちを痛感して、その体験を経て弱者に対して優しくなれるように、わざと、若い頃に当たり前に持っていたものを失ってから死ぬようになっているのだと思います。
色々な苦しみがあるのは、反省させるためで、成長させるためで、そのための人生だと思うし、それを神から期待されていると思うし、「人生」を「学校」だと例えるなら、「死」は「卒業」という感じなのでしょう。
そして、卒業できなかった者は、もう一度、学び直すために「人生」という学校に入学する。
そんな感じなのだと思います。
自分から進んで苦しみの中に飛び込んでいく人間はほとんどいないだろうから、強制的に苦しみを体験させる必要性も出てきて、それは、苦しむことで苦しんでいる人の気持ちを思いやれるように成長させるためにあえて課している課題で、神の視点から見ると、教育のために必要だからあえて苦しみを与えている感じなのだと思います。
そういった理由以外でも必要性があって、苦しみがあるから、苦しみを軽減しようとして様々な発明品が生み出されるし、苦しみがないと怠けてしまって「色々と学ぼう」という衝動が薄れてしまうから尻を叩く感じで与えられている苦しみもあるのだと思います。
食べないと死んでしまうから食べるために行動するし、健康のために運動が必須となっているし、毎日の体の管理を義務付けるために、あえて、管理を怠ると苦しみを与える体となっている。
今の人間は、出来るはずのことが出来ていなくて、どう考えても、わざと、神から制限を加えられて出来なくされているとしか思えなくて、自分で体を選んだなら、作ったなら、絶対に、こんな不自由な体には、なってないはずで、「人間の限界」を超えようとすると、必ず、ストッパーが働いて、それ以上、行かせなくする不思議な力が自由を阻んでいて、それは、その自由を奪っている鳥カゴは、神が作ったカゴで、カゴから解放されれば、自由に空を飛べるようになって、まさに、人間離れした、とんでもない力が、当たり前のように使えるようになるのだと思います。
人が争って手に入れようとしているものは、馬の鼻先のニンジンみたいなもので、ニンジン以上の美味しいものが人間世界にいっぱいあるように、人間世界にある以上の極上品が、神世界にいっぱいある。
そして、もちろん、ニンジンがなくても神世界へと向かって走れるようになるのが、最も好ましいことなのだ。
人間の親が子供を教育するのは、立派な人間にするためだ。
親である神があなたを教育しているのは、立派な神にするためなのだ。
立派な神となるためには「愛」が不可欠だ。
愛がなければ、何をやっても空回りとなる。
愛があれば、魂は、正しく成長していける。
もし、あなたが、肉体を鍛え上げて超人となったとしても、書物を読みあさって賢者になったとしても、愛がなければ、何の意味もない。
「観客を楽しませたい」「大切な人を守りたい」「患者を救いたい」「困っている人を助けたい」という想いがあるからこそ、人は、輝ける。
たとえ、才能を磨き上げて多くの人間たちに称賛されていたとしても、「神の教えに従って生きることで熟成された美しい魂」がなければ、神世界へ、天国へと行くことは出来ないのだ。
人間よりもかなり強大な力を扱えるようになる世界である神世界または天国へと入るためには「品格」が不可欠で、もちろん、偽善者的な「外面の品格」ではなく、本心である「内面の品格」が問われることとなる。
「言ってること」ではなくて「思ってること」で審査されるのだ。
神からは、あなたの内面は丸見えで、だからこそ、内面的にダメな部分を気付かせるために「苦しみ」が降って湧いて出てくるのであって、改心するまで、その「苦しみ」からは逃れられない。
ちゃんと意味があって「苦しみ」は存在しているのだ。
そして、もう、そろそろ、神から「膨大な恩恵」を受け続けながら生きていることに、気付かなければいけない。
あなたが生きる上で楽しみにしているものは、全て、神から与えられたものだ。
物質的なことだけじゃなく、芸術的なことでも恵みを受けていて、あなたが大好きなミュージシャンやお笑い芸人など、各分野のトップクラスである人達には、まず、間違いなく、神からの天恵が舞い降りている。
どんどんアイデアが溢れ出てくる状態になったり、自分でもビックリするぐらい奇跡的なパフォーマンスが出来たりするのは、神が、裏で、サポートしてくれているからなのだ。
あなたが神の立場になって考えてみれば分かると思うけど、神が人間界を見に来た時、まず、真っ先に確認するのは、人間界でトップクラスの人達の近況だ。
もし、あなたがトップクラスの人間となったら、「自分の実力以上のアイデアがどんどん舞い降りてきた」「自分の実力以上の身体的能力を発揮できた」「周りの人達が操られているかのように最高の舞台が用意された」という不思議な体験を、1度は、必ず、するはずだ。
最高級の音楽、映画、漫才、料理から絵画に至るまで、全て、神とともにつくられた、いわゆる、神と人間のコラボ作品なのだ。
神が強力にサポートしてくれたからこそ、あなたは、鳥肌が立つくらい、涙が出るくらい、魂が震えるぐらい、感動できる作品たちと出会えた。
そのことに気付いたなら、少しずつでもいいから、恩返しをしていかなければいけない。
神の教えに従って生きていくことで、神からの恩恵に感謝していることを、ちゃんと、伝えなければいけない。
そして、自分が立派に成長した姿を神に見せてあげる、それが、親である神に対しての「最上級の恩返し」になるんじゃないかな。


Author:神描人(かみえがきびと)

読んでいただいてありがとうございます^^
私自身、まだまだ未熟な人間であるため「自分も一緒に更生させちゃおう」という勢いで書いてます。
「こういう人間になれたらいいな」という理想形を描いているので、ご理解よろしくお願いしますm(__)m

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神から人間への伝達手段(シンクロ)

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

NO.1の「神を描く人」を目指して頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。
では、今回の「神宿る文章」をお届けします。

「いいアイデアが思いついた、これは絶対書かねば」と思って書いている。
そう、書いている本人ですら「神によって書かされた」ということに気付いてすらいないのだ。
神は、全く違和感を与えることなく、息をするごとく、ごくごく自然な流れで人間にアイデアを渡すことが出来る。
書いている最中は、全く疑うことなく「100%自分が思いついて書いている」と人間が錯覚させられるほど、神は、見事に人間と同化して書かせているのだ。
言葉で「あ~だ、こ~だ」言う必要はなく、人間は「神の体の1部分」なのだから、自分の手足を動かすかのように、そっと優しく手助けをする感じで、アイデアという形の閃きを与えてくれている。
書いた後に「あれ?これは、自分が書いたにしては完成度が高すぎるな、誰かに書かされたのかも」と気付くことはあっても、書いている途中で気付けることは、まず、ありえない。
それ程まで完璧に、神は、人間とシンクロすることが可能だ。
だから、いちいち、しゃべって伝える必要なんて、ないのだ。
文章や言葉だけじゃなく、パフォーマンスにおいても、同じことが言える。
人々の想いが神に通じたかのように奇跡的な神懸った結果が生じるのは、その言葉通り、神がさりげなくサポートしてくれているからなのであって、過去に各分野トップクラスの人達が起こした奇跡を振り返って、じっくり考えてみれば、そのことに気付けるはずだ。
人間が神の存在に気付くのは、いつも、終わった後だ。
神は、人間からの感知に対して、完璧に隠れた状態でサポートを行えるから、途中では気付けないのだ。

~~~以下、2019年1月31日に書いた記事「シンクロニシティー」~~~

死を迎えた時に「この世」から「あの世」へと移行するのと同じような感じで、神は、もう、すでに、自力で新しく作ってある宇宙、もしくは、他の神が過去に作成した無数にある「宇宙のテンプレート」の中から1つを選んで自分の宇宙に採用することで手軽に作った宇宙へと、あなたの魂を移行することができる。
あなたを「今いる世界」から「天国」へと連れて行くことは、神にとっては簡単な作業であり、あっさりと済ますことが可能なのだ。
……というような文章を、私が紙に書いている最中に、突然、私の部屋の蛍光灯が寿命を迎えて切れて、部屋が真っ暗になった。
私の心臓がドキドキと脈打って「これには何の意味があるんだ?」とちょっとパニックになったけど、頭の中に思い付いた内容をどうしても書きたくってしょうがないので、場所をキッチンの机に移して、文章の続きを書くことにした。
……という訳なので、続きの内容をご紹介します。
人間世界で自分のブログやホームページなどを作成する時に、他人が作った画像や音楽の素材(テンプレート)を使用させてもらうように、神世界では、神々が過去に作った「宇宙のテンプレート集」というのが存在していて、あなたが神となったら、テンプレートを使用することで、すぐに、自分の宇宙を手に入れることが出来るのだ。
う~ん、頭に浮かんだ内容は書き終わったので、今度は、話を、「シンクロニシティー」の話に切り替えよう。

~~~以下、2018年7月3日のブログに書いた内容~~~

自分の部屋の机の上に置いてある時計の日付と曜日が、やっと直った。
「7月3日火曜日」という表示になってる。
うん、確かに、今日は、7月3日火曜日だ、間違いない。
個人的には7月1日に直るのかな?なんて思ってたんだけど、2日ズレて3日に直った。
こういうのは時計が壊れている訳じゃないから、放っておけば直るパターンなんだけど、今回、直るまで長かったから書いてみた。
だいたい、こういう現象は、1日くらいで直るのに、今回、違ったから、今までとは違う意味合いがあるのかな、と思って書いてみた。
2018年6月13日に『神は「始まりの世界」に住んでいる』という記事を書いたんだけど、その日か翌日に、急に時計の日付表示がおかしくなって、1月1日になって、次の日、1月2日になって、次の日くらいに日付は直ったんだけど、曜日だけズレてて、例えば、木曜日なら1つ前の水曜日になってた。
「1月1日」の方は「“始まり”の世界」の話をしたから「1年の“始まり”の日」になったのかな、と、だいたい想像ができたけど、曜日がズレてたのは、何の意味があったんだ?なんて思ってる。
それから、2018年6月19日に「神が人間に与えるもの」という記事の中で恐竜の話をして、「恐竜って大きくて凄いね~、なんて喜んでる人間って、神から見ると、かわいらしい生き物ですよね」みたいなことを書いたら、次の日、庭を見てみたら、毎日、来ているヒヨドリの体がやけに大きいな、と思ったらハトで、ハトが庭に来るなんて久しぶりで記憶になく何年振りだろ~、ってくらい珍しい出来事がこのタイミングで来て、その後、14日たったけど、庭にハトがいる姿は見ていない。
偶然、たまたま、シンクロニシティー。
こういうのは、いっぱい起こってるんだけど、最近で、人間には出来なさそうなこと上位2つを書いてみた。
普通に素直に受け止めたら、人間以外の動物や機械にまで、未来を誘導できる、という感じかな。
思ってすらいなかったことが起こってるんだから、自分が思ったことが実現している訳でもない。
シンクロニシティーとは『心理学者のユングが提唱した概念で「意味のある偶然の一致」を指し、日本語では「共時性」「同時性」「同時発生」と訳され、例えば、「虫の知らせ」のようなもので因果関係がない2つの事象が、類似性と近接性を持つこと』とウィキペディアに書いてあった。
よし、今回は、この現象について、じっくり考えてみよう。
まず、ハトの場合は「あそこにエサがあるかも」という閃きを与えて庭へと誘導した、という感じかな。
時計に関しては、電池で動いてる縦横5cmくらいの小さな普通のデジタル時計なんだけど、型番をネットで調べてみると、どうやら電波時計みたいで、交通安全協会って書いてあるから、かなり昔に免許更新か何かで警察からもらったやつみたいだ。
電波時計だから電波が受信できないと狂うんだけど、時刻はずっと正常のままだったから、ネットで調べても当てはまるケースが見当たらない。
電波だから人間にも出来そうだけど、その場合だと、1月1日、1月2日、6月16日と日付を戻した時点で曜日も直すと思うから、7月2日まで曜日をズラし続けるとは、考えにくい。
だから、書いてみることにした。
曜日のズレがなかったら書かなかった。
もしかしたら、そのため、曜日をずらし続けたのかもしれない。
中途半端な「7月3日」に正常に戻った、というのも、同じような意味合いがあるのかもしれない。
よっぽど大雑把な人間じゃない限り、そんな中途半端なことはしないと思う。
「始まりの世界」の話をした時に、1日に2度も「777」が出たシンクロニシティーも含めて「始まりの世界の話は当たりだよ」「始まりの世界は存在するよ」ということを伝えたかったのかもしれない。
なんか、話が繋がったから書いてみた。
今度、同じことが起こっても、もう、書かない。
この話を読んだ人間なら、同じことをやろうと思えば出来ないことじゃないから、もう、書かない。
シンクロニシティーは、誰でも、経験があること。
だから、神がやっているケースもあると思うけど、神以外の高次元の存在がやってるかもしれないから、今まで、書かないで来た。
今回は、なんか話が繋がって面白い内容になったから書いてみた。
みんな、神と繋がっているから、こういうことが起きるんだけど、「神がやってるのか他の高次元の存在がやってるのか」という話になってくると、話がややこしくなってきて、話がまとまらないから、書かないで来た。
「遺伝子」や「原子内の陽子数」みたいな、はっきりした根拠がある訳じゃなく、「時計が狂った」とか「ハトが来た」という根拠で話してるから、話がしっくりこない。
「そんなの偶然だろ」って一言で終わってしまう。
でも、偶然にしては、おかしくないですか?
何かを気付かせるためにシンクロニシティーは起こってると思うんだけど、例えば、「何か間違った行為をした時にその行為を戒めるために起こす」とか、今回の場合だと、「その話の内容は当たりだよ」というメッセージかもしれない。
教育者である神は、ヒントという形で、運命を操って「正解」や「間違い」を気付かせる方法を、よく使用する。
おそらく、神は、宇宙に存在しているものなら何でも「知らせ」に使うことができる存在なのだろう。
なんたって、宇宙の製作者なのだから。

~~~以上、2018年7月3日のブログに書いた内容終了~~~

「蛍光灯が切れた話」には、ちょっとした前フリがあって、今が2019年1月31日で、1日前の夜中の11時半に蛍光灯が切れたんだけど、その数時間前の夕方にちょっと点滅して、壊れる予兆があった。
「これから閃きを与えるよ」という前フリが夕方にあって、夜中に閃きが舞い降りてきた感じだ。
「自分の部屋」から「キッチン」へ移行する、と、「今いる世界(この世かあの世のどちらか)」から「天国」へ移行する、が、シンクロニシティーになっていて、「家で部屋を移動するのと同じくらい簡単に天国に連れていくことが出来るんだよ」ということを伝えたかったのかもしれない。
今まで、人類の誰も書いていなかった内容を私が書いた時、シンクロニシティーが、よく起きる。
今回のキーワードは「テンプレート」という感じかな。
「時計が狂った」時のキーワードは「始まりの世界」だった。
そして、これらの話には、時間的に不可解な点があって、とても不思議な話となっている。
「ハトが来た」という話にも、「蛍光灯が切れた」という話と同じく、前フリがあって、ちょうどその頃、庭で栽培している柑橘系の果物であるハッサクがたくさん実って、家族では食べきれないから、母親がハッサクを半分に切って庭に置いておき、毎日、ヒヨドリに食べさせていた。
その流れで、ヒヨドリが何か食べているから「エサがあるのかも」と思ってハトがやって来たと思うんだけど、ハトは、ハッサクを食べるわけでもなく、長時間、庭の土をつつきながら恐竜みたいに?ノッシノッシと庭を歩き続けていて、人間慣れしてるのか、こっちがジーと30分くらい見続けても、逃げずにノッシノッシと歩き続けてた。
そして、実は、もう一つ、同じような話があって、「話の内容が薄いかな」という感じもあって書かなかったんだけど、家で私が風呂の詰め替え用のボディーソープとシャンプーを容器に入れる担当みたいになっていて、「ヒヨドリかと思ったらハトでビックリした」という文章を書いた後に、ちょうど容器が空になっていたので、洗面所にある洗面台の引き出しから詰め替え用を取り出そうとした時「うわっ!でかいっ!」とビックリさせられた、という話も、オマケとして、ある。
もう、何年も1回分の詰め替え用を買っていたはずなのに、その時、突然、3回分くらいのでかい詰め替え用を親が買ってきて、驚かされたのだ。
そして、その話には、その驚きよりも、もっと驚きな事実があることに、後から気付いた。
「時間軸」が、おかしいのだ。
私を驚かせるために、私が「恐竜の話」をする何日も前から「ハトを庭に呼び込むために母親がハッサクをヒヨドリにあげて準備していた」「大きな詰め替え用のボディーソープとシャンプーを買ってきて準備していた」ということになる。
運命が見えているからこそ、できる芸当なのだろうけど、あまりにもドンピシャで身震いする。
こういう風に、神が人間界を見に来ている時は「神が答えてから人間が質問する」という、時系列が逆転したような、ビックリするような現象が多発するのだ。
神は、人間、動物、植物、さらには、「蛍光灯の寿命」という無生物の運命までも見えている、ということなのだ。
そして、「運命を操れる」存在でもある。
「777が2つ出た」という話は、パチンコ屋に行っていたわけではなく、たしか、ブログランキングで自分のブログのOUT数が777になっていたのと、もう1つは、忘れてしまったんだけど、「1日に2回も出るなんて不思議だな~」という感覚がずっと頭の中に残り続けていて、過去にも似たようなケースがあって、10年以上前に院長宛に送った手紙で「買い物をしてレシートを見たらおつりが777円で驚いた、何かのメッセージなのかも」というような話をした記憶が、今でも残っている。
「ハッサクの話」にも後日談があって、今、文章を書いてる時点から数日前、ちょうど、タイミング良く、また、ハッサクがたくさん実ったので、母親が何個か取ってきて、すぐに食べれるように外皮と薄皮をむいて果肉をむき出しにして容器に入れた状態で冷蔵庫に保管していて、「食べたかったら食べてもいいよ」と言ってきて、なんか、ハッサクの存在を強調してくるような状況になったので、これは、「ハッサクの話(ハトの話)を書いてくれ」ということなのかな、と感じ取ったから、今、書いてるのだ。
だいたい、そんな感じの流れなのだ。
偶然が重なりすぎて、もはや、偶然とは思えない。
文章を書いてるのは私なんだけど、なんか、誘導されている感じで、文章を完成へと導いてくれている感じなのだ。
神からの「この言葉を使いなさい」というキーワードが頭の中に舞い降りてきて、そのキーワードを元に、私は文章を完成させていっている。
だから、完成度が高いのだ。
神は、ヒントだけ与えて、あとは、人間に任せる形を、よくとる。
自分で作ってこそ、自力で解決してこそ、良き経験となりえるから、余分なことはせずに、親目線で温かく見守り続けてくれているのだ。

~~~以上、2019年1月31日に書いた記事「シンクロニシティー」終了~~~

神が、わざと気付かせた場合を除くと、神は、完全に隠れた状態でサポートが行えるから、人間は、全く気付けない。
そう、「神の技」は、「人間の五感」では、ハッキリと認識することは出来ない。
神が、今の人間に与えている5感以上の感覚を「人間の体」に付与しない限り、未来永劫、人間が自力で「神の技」を解明できる日は、やって来ない。
それ程までに、神の技は、凄すぎるのだ。
神が、宇宙を作ったことは確かだ。
しかし、「人間の体」のままでは、いつまでたっても「宇宙の作り方」を理解することは、出来ない。
人間が作った「家」と「蛍光灯」をサルの頭では作れないように、神が作った「地球」と「太陽」を人間の頭では作れない。
理由は、「知能レベルが違いすぎるから」であり、そして、もう1つ、「理解できるだけの感覚が足りていない」という理由もある。
人間の目で「神の作品」である「地球」や「太陽」を見ることは出来るけど、「作っている過程」を見るためには、人間の五感以上の感覚である「神の感覚」が不可欠なのだ。
第6感、7感、8感、9感……という風に「人間が持っていない感覚」が存在しているし、「神の視覚」と「人間の視覚」では、ズバ抜けて「神の視覚」の方が性能的に上であるから、人間は、「神の技」を完全に理解できない。
もちろん、神は、明確に、鮮明に、ハッキリと理解できている。
だからこそ、地球を、太陽を、自分が考案した設計図通りに見事に実現できているのだ。

~~~以下、2019年10月3日に追記~~~

昨日、2019年10月2日に、この記事を書いてブログに投稿したんだけど、今日、2019年10月3日に、時計が止まっていた。
私の部屋に2つの時計があって、上記で書いた机の上の時計ではなく、今度は、枕元に置いてある目覚まし時計が電池切れで止まっていた。
午前7時40分で止まっていて、電池を交換したら動き出して、こちらの時計も電波時計なので自動的に正常な時間に戻った。
縦横10cmくらいの丸い普通のアナログ時計で、単2の電池1個で動いていて、アルカリ乾電池を入れていたから2年以上動いていたはずで、1年が365日だから、今日、時計が止まる確率は365分の1という感じかな。

~~~以下、2019年10月5日に追記~~~

昨日、2019年10月4日にボディーソープとシャンプーと食洗機の洗剤が残り少なくなっていたので、詰め替え用を入れて、同じ日に3個とも入れ替えた(人生初)。
昨日、リビングに大きさが中くらいのミミズが這って動いていたから外に逃がしてあげて、今日の朝、もう1匹が干からびて丸まって死んでいた(人生初)。
おそらく部屋に置いてある観葉植物の土の中から出てきたと思うんだけど、植木鉢には店で買った培養土が入れてあったはずで、今までそんな出来事はなかったので、どこから来たのかとても不思議だ。
今日、白いカーテンが広げられていて見えるはずなのに1階の居間の窓ガラスに小鳥(メジロ)がぶつかって死んでしまった(人生初)。
今日、母親が友人におみやげを持っていくので車で送って友人宅の横の道路で停車していると、てんとう虫が前席左側の扉に止まってじっとしてるので母親が逃がしてあげて、ついでに車で10分くらいで到着するスーパーに買い物に行って、駐車場に車を止めて、買い物を終えて車に戻ると、車の後部座席右側の扉にてんとう虫が止まってじっとしてたので私が草むらに逃がしてあげた(人生初)。
こういう話はなるべく書かないようにしているんだけど、さすがに、これだけ不思議なことが立て続けに起こったので書いてます。
かわいらしいシンクロニシティーだけならいいんだけど、かわいらしくないシンクロニシティーもあるので、シンクロニシティーの話を書くのは、あまり気が進みません。

~~~以下、2019年10月6日に追記~~~

今日、直径2cmくらいの円形の傘で、茎の高さも2cmくらいの真っ白なキノコが観葉植物の植木鉢の土に生えていてビックリさせられた。
昨日はなかったはずなのに傘を開いてメチャクチャ目立っていて、1年に1回あるかないかの珍しい出来事が、このタイミングで来た。
そして、よく見ると、もう1つ、傘を開いていない状態の高さ1cmくらいのキノコがひっそりと生えていたので、昨日は気付かなかったみたいだ。
どうやら、最近、母親がドンキホーテで買ってきた培養土を植木鉢に入れたのが原因みたいだ。
そして、今日、安物だけど長年愛用してきた大き目のグラスを割ってしまった(泣)
お茶を入れて飲んでる時、うっかり肘で突いてしまって、倒れただけだけど、薄いガラス製のコップだから割れてしまった。
これも、1年に1回あるかないかの出来事だった。

~~~以下、2019年10月7日に追記~~~

今日、2本目のキノコが傘を開いたんだけど、水分不足だったのか、栄養不足だったのか、今日中にしおれてしまって茎が折れた状態になってしまった。
こっちのキノコはちょっと小ぶりで直径1cmくらいの傘だったんだけど、1日で茎の高さが1cmくらい伸びて1日でパッと傘を開いたので、そうすると、1本目のキノコの方も1日で急に開いただろうから、そのため、見つけた時にビックリさせられたみたいだ。
観葉植物は、もう、20年以上も育て続けていて、今年の7月くらいに母親が株分けをして1つを2つに分けて植木鉢を2つにして、土が足りないから、最近、母親が培養土を買ってきて土の量を増やしたみたいだ。

~~~以下、2019年10月12日に追記~~~

アニメ映画「風の谷のナウシカ」に登場する「秘密の部屋」みたいな感じで、神に関する文章を書いていることを身内には内緒にしていて、もちろん、母親にも知らせていないので、そのことは話さずに、さりげなく母親から観葉植物に関する話を聞いて確認すると、1泊2日の旅行に行く前に、いつもより多くの水やりをやったみたいで、さらに、それを知らない私が、母親の旅行中に、代わりに水やりをやって、そういえば、「やけに水受け皿に水がたまっているな」と不思議に思った記憶がある。
それで、雨の日にミミズが出てくる感じでミミズが出てきて、キノコが生えたみたいだ。
2019年10月12日の今現在で、ミミズがもう一度リビングに出てくる姿は見てないし、キノコがもう一度生えてくる姿も見てないし、もちろん、そんなにしょっちゅう起こる出来事でもない。
「神がやったのかどうか」という話はさておき、これだけ偶然が重なるのは有り得ない話だから「人間以上の存在が関与した」のは確かだと思うし、出来上がった文章を読み直すと、どう考えても確率的におかしくて、誰かが意図的にそうしたとしか思えないし、人間に出来ることだとも思えない。
ハトの件も、さらに後日談があるんだけど、あまり詳しく書くと身バレしてしまうような内容だから書くのはやめておくけど、見回りルートにうちの庭が加わったのか、最近は、たまに、飛んでる姿や木に止まっている姿を見かけるようになったけど、長時間、庭でノッシノッシと土をつつきながら歩いている姿は、アレ以来、見かけていない。
「庭でハッサクをヒヨドリにあげていた」という前フリがなければ起こらなかった出来事だろうし、前フリがあったからといって必ず起こる出来事でもない。

~~~以下、2019年10月14日に追記~~~

食洗機の洗剤は、母親が詰め替え用を容器に入れる担当になっていて、母親の旅行中にちょうど洗剤がなくなって、周辺を色々と探したんだけど詰め替え用がどうしても見つからなくて、結局、母親の帰りを待って、その結果、「ボディーソープとシャンプーと食洗機用洗剤が同じ日に詰め替えられる」という奇跡が2019年10月4日に実現した。
食洗機の詰め替え用洗剤は、台所から洗面所へと行く途中にある物置きにあったんだけど、ボディーソープとシャンプーの詰め替え用は洗面所の引き出しに入れてあったから、台所と洗面所の引き出しを一生懸命に探していて、物置きは完全に盲点だった。
そして、その経緯があったから、私は、自然と「そういえばボディーソープとシャンプーも残りが少なくなってたな、入れ替えなくちゃ」という気持ちになり、奇跡は実現したのだ。
そういえば「このタイミングで洗剤がなくなるのはおかしいな」と思った記憶があって、母親が旅行に行くなんて1年に数回しかないことだから、これも、確率的におかしくて、もしかしたら、これも、あらかじめ、仕組まれていたことなのかもしれない。
1つ1つの出来事を分けて見ると、そんなに奇跡じゃないかもしれないけど、数日でいっぺんに起こった出来事だから、かなり奇跡だ。
メジロの話の詳細は、母親が「庭で草むしりをしてたら、ドーン!という大きい音が聞こえたから何かと思ったら、鳥が窓にぶつかってバタバタしていて動かなくなって、気絶しているだけかと思ったら、口から血を流し始めたので、もう、ダメかもしれない」とリビングで私に話しかけてきて、しばらく、新聞紙の上に寝かして様子を見てたけどダメだったみたいで、母親が庭の土に埋めてあげた。
そして、さらに、身バレしてしまうから書けない内容もあって、ハトの「さらに後日談」は、かなり珍しい出来事だったんだけど、母親が近所の人にペラペラとしゃべっていたから書けないし、旅行に持って行った荷物に起こった異変も、かなり珍しい出来事だったんだけど、母親が電話でメーカーに問い合わせていたし、おそらく、これから、友人や身内にも話すだろうから書けない。

~~~以下、2019年10月15日に追記~~~

なんか文章的に完成している感じでいい感じだから、「もう、これ以上、追記を書かないでおこう」と思っていたら、今日、観葉植物の土にキノコが3つ生えて傘を開いていた。
「もう、生えてこないだろう」と思っていたから、完全に油断していた。
3つとも傘が1cmくらいで、茎の高さが2cmくらいで、それぞれ10cmくらいの間隔で三角形の形で生えていて、1日も持たずに茎が折れてしおれてしまった。
「3個同時」というのが、何か意味があることなのだろうか。
そして、もしかしたら、これから、ずっと、新たに生え続けるのだろうか(汗)
毒キノコかもしれないから、前回の2個のキノコは抜き取ってゴミ箱に捨てていて、今回は、どうするかを母親に聞いたら「庭に生えるようなキノコは毒キノコが多いから抜いた方がいい」と言うので、今回も、抜いて捨てることにした。
そんなに不思議なことがいっぱい起こらなくなってきて、落ち着いてきた感じなので、もう、そろそろ、追記を書くのは止めようと思ってます。

~~~以下、2019年10月16日に追記~~~

昨日の午後10時くらいに、また、1匹のミミズを発見した。
「2019年10月15日の追記」を書き終えて、2階にある私の部屋から1階のリビングに行って、新たにキノコが生えていないかを確認しようとしたら、床でじっとしていて、まだ生きてたので、庭の花壇に逃げしてあげた。
リビングの観葉植物は出窓に置かれていて、今までの3匹とも出窓のすぐ下の床にいたので、植木鉢の土から出てきたことは、これで、まず、間違いない事実となった。
まあ、しかし、私の予想は、当たらないことが多くて、嫌になってしまう。
今度からは、母親が旅行に行く直前に「水やりをやったかどうか」を確認するだろうから、「もう、ミミズをリビングで発見することは2度とないだろう」と思っていたので、意表を突かれて、かなりビックリさせられた。
今日、2019年10月16日の午後11時30分くらいに、もう一度、リビングを確認してきたけど、これといった異常は見つけられなかった。
母親から話を聞いたら「庭の土を観葉植物の土に使用したことはない」と言っていたので、店で買った培養土にミミズが紛れ込んでいたことは間違いなさそうで、おそらく、土を増量するためにドンキホーテで買った方に紛れ込んでいたのだろう。
だいたい真実が見えてきたけど、いくら考えても明確な答えには辿り着けず、事の真相は霧の中で、雲をつかむような話だ。

~~~以下、2019年10月17日に追記~~~

昨日の「2019年10月16日の追記」で書いた「母親は、毎日、午後9時くらいに風呂に入って、20分くらいで風呂から出たら出窓の内側のカーテンを閉めて、それから、2階の寝室へと行って就寝するから、母親が見落としていないなら、午後9時半から10時くらいの間にミミズが床に落ちたことになる。」という文章は削除した。
母親から話を聞いて確認したら「日が落ちて暗くなったら、雨戸を閉めて、そして、出窓の内側のカーテンも閉める」と言っていたので、ミミズは、午後6時から午後10時くらいの間に床に落ちたみたいだ。
私は、潔癖症というか、完璧主義者というか、ちょっとしたミスでも気になる人間で、こういうミスを、そのまま残すのは、どうしても我慢できない。
「文章を完成させる」ということを第一に書いているから、文章的なミスに気付いたら、すぐに直すし、ミスが残っているなら、私が気付いてないだけで、さすがに、時計や観葉植物や庭などを常に監視するのは無理があるから、起こった出来事を忠実に書いた部分でも、微妙なズレがあるかもしれないけど、可能な限り、ちゃんと読み手に伝わるように書いたつもりでいます。
今日は、これといって不思議な出来事を発見することは出来なかった。
いつも「何か不思議な出来事はないかな」と探し回っている訳ではなく、「2019年10月3日の追記」を書くつもりも全然なかったんだけど、さすがに、「時計が止まった」という話はタイムリー過ぎて書かざるをえなかった状況で、その後も、不思議な出来事が立て続けに起こったから、強制的に書かされた感じで、全く予定してなかったのに、えらく長い追記となった。


Author:神描人(かみえがきびと)

読んでいただいてありがとうございます^^
私自身、まだまだ未熟な人間であるため「自分も一緒に更生させちゃおう」という勢いで書いてます。
「こういう人間になれたらいいな」という理想形を描いているので、ご理解よろしくお願いしますm(__)m

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