私は「普通に」生きたかった

私は「普通に」生きたかった。

でも、どこに行っても「障害」が邪魔をして上手くいかず、普通に生きられなかった。

私は、ずっと、「普通になりたい」と願い続けて、ずっと、その願いが叶うことなく、ずっと苦しみ続けて生きてきた人間なのです。

その「障害」を、私は、何度も、壊して突破しようとしたけど無理だった。

私が、その「障害」を突破して普通に生きてしまうと、「やりたくても出来ない人の気持ちをないがしろにしてしまう」というカルマを解消できないから、その「障害」は、かなり強固に作られていた、ということなのでしょう。

そう、神から見たら、「私のその願いを叶えない」というのが、「私を成長させるために最良の道」だと判断したから、あえて、私の願いを無視して、放置した訳です。

「神の愛」は、「人間の体の死後も魂は生き続ける」という「永遠の視点」で見ないと理解できない「奥深い愛」なのです。

人は、神からカルマ(課題)を与えれて、この世に生まれてくる。

書籍「ちょっと話してみました」(2003年出版)(著者:船井幸雄・浅見帆帆子)の17ページで船井幸雄さんが「人間はね、生まれてくるときに、ほとんど生涯のことを決めてくるようです。計画してくる。だから、自分で自由に生きているといっても、人生のほとんどは決まっていると言ってもいいんです」と語っているように、人、それぞれ、今回の人生で解消するカルマが違うと思いますが、私の場合は、「やりたくても出来ない人の気持ちを思いやれる者となる」という1つの目的を達成するために、この世に生まれてきた、ということなのでしょう。

人が、この世に生まれてくる最大の目的は「カルマの解消」。

だから、この世に「様々な苦しみ」が用意されている。

そして、「神の視点」から見ると、「プラス思考でカルマを乗り越える」というよりも「他者の苦しみを理解できるようになるまで自分が苦しみ続けてカルマを解消する」というのが、正しき「カルマの解消法」なのです。

「ちょっと話してみました」という本の中の2人を見て感じたのは、「ちょっとプラス思考に傾倒しすぎかな」と思いました。

プラス思考は、とても大切なことなのですが、マイナス思考も、大切なことなのです。

例えば、「マイナス思考」を完全に頭の中から排除して「プラス思考」ばかりしていると、「マイナスな出来事」が起こった時に対処できない訳です。

だから、「マイナス思考」をして対処法を考えておくことも、大切なことだと思います。


Author:神描人(かみえがきびと)

読んでいただいてありがとうございます^^
私自身、まだまだ未熟な人間であるため「自分も一緒に更生させちゃおう」という勢いで書いてます。
「こういう人間になれたらいいな」という理想形を描いているので、ご理解よろしくお願いしますm(__)m

著者のホームページ:http://www002.upp.so-net.ne.jp/kami/

2018年4月からブログ記事を書き始める前の、2009年5月からホームページに書き始めた記事が載っているので、もし、よろしかったら、読んでみてください。
たいした人間じゃないのにビッグマウスで書いてる理由とかも書いてあるので、口調が凄く気になって平常心で読めない人は、是非、一読してみてください(^^;)

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多くの人にダウンロードしてもらって多くの人に読んでもらえるのが、これから私が文章を書く意欲にも繋がると思うので、今は、まだ、読むつもりがない人であっても、とりあえずダウンロードしてもらって、パソコンの片隅にでも残しておいてもらえると嬉しいです。
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みじめで悲惨だった私の人生

「もう、2度と、今回の人生は歩みたくない」という程に、私の人生は、みじめで悲惨だった。

「普通の人」である弟に出来ていることが、「コミュ障」で「軽い発達障害」である私には出来ず、母親から「弟には出来ているのに何故あなたには出来ないの?」と言われ続けてきた。

私には、「青春時代」が、ない。

学生の頃、普通に友達と会話して、普通に友達と遊んで過ごすことが出来なかった。

もちろん、彼女も、いなかった。

私には、若者特有の「記憶力の良さ」や「適応力の高さ」が、なかった。

よく「若い子は記憶力抜群でスポンジのように知識や体験を吸収して自分のものとしていく」と言われているけど、私には、それが、なかった。

私の脳は、「常識人」と成り得るための知識や体験を、ほとんど吸収してくれない「ポンコツな脳」だったのです。

今回の私の人生は、普通に友達と過ごして、普通に彼女と恋愛して、普通に結婚して、普通に自分の子供たちと家庭で過ごす、という、「普通のこと」が全く出来ない「みじめで悲惨な人生」だった。

「これでもか」というぐらい、今回の私の人生は、「やりたくても出来ない人」の気持ちを痛烈に思い知らされた人生だったのです。

でも、だからこそ、その苦しみを乗り越えたからこそ、今の私は、「やりたくても出来ない人の気持ちを思いやれる者」へと成長できた。

今、思えば、これら全てが、「カルマの解消」に必要なことだったのでしょう。

たくさんのカルマを、苦しみを乗り越えたから、今、私は、「神からのメッセージ」を伝えられる人間となっているのです。


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木村藤子さんの話は理解不能

私は、「木村藤子さんタイプ」ではなく、「江原啓之さんタイプ」でもなく、「浅見帆帆子さんタイプ」な人間なので、木村藤子さんが言っている「透視能力」の話に関しては、全く理解できていません。

江原啓之さんが言っている「オーラ」も全く見えていなくて、一見、普通の人間なのです。

でも、「浅見帆帆子さん的な奇跡」は、いっぱい体験してきた人間なので、「普通の人間」では、ないみたいです。

2021年4月25日(日曜日)の今日、午後2時半くらいに、木村藤子さんの本『「気づき」の幸せ』(2007年出版)を読み直していると、不思議なことが起こりました。

これは、「その時のことを文章で残して」というメッセージかもしれないので、一応、書き残しておきます。

私が、上記の3行目くらいまでの記事を書き終えて、続きの文章を書くために、参考にと、上記の木村藤子さんの本を読み始めると、「本の下の部分の紙」と「私の小指」がスレて、第一関節の部分がカッターで切られたみたいになって、出血してしまったのです。

滅多にないことが、このタイミングで来たので、私は「これには何の意味があるんだろう?」と考え始めました。

「なんか私が文章を書くのに手助けになることなのかな」と考えたのです。

それで、書く予定だった文章の方向性を変えて、この現象について、書いてみることにしました。

この時、私は、「普通に」本を読んでいたので、「三蔵法師の輪」は飛んできていませんでした。

何年か前に、「三蔵法師の輪」が飛んできた時も、木村藤子さんの本を読んでいる最中だったので、「その時と今は違うよ」ということなのかもしれません。

江原啓之さんの本を読んで、「江原啓之さんって何者なの?」という記事を書いた直後に「三蔵法師の輪」が飛んできて苦しんだ記憶がまだ生々しいので(汗)、私は、ちゃんと、頭の中でも、木村藤子さんに対して失礼がないように読んでいたのです。

このことを、書いて欲しかったのかもしれません。

そして、「グッドタイミングで指が切れた」という不思議な現象は、何度も体験してきた私だから、なんとなく分かることなのですが、おそらく、これは、「私の運命」と「本の運命」を神が操って成し得たことなのです。

「私がこういう風に動く」という「私の運命」、「本がこういう風に動く」という「本の運命」、この、両方の運命を見通せて操れる神だからこそ、成し得た技、ということなのでしょう。

「浅見帆帆子さん的な奇跡」というのは、全部が全部、ではないと思いますが、その部分に、「神からのメッセージ」が含まれていることが多いのだと思います。

「神が見ている」場合なら、こういった奇跡は簡単に起こせる、ということなのでしょう。

話が横道にそれてしまったので、今回は、これで話を終えて、木村藤子さんの本の話は、後々、しようと思います。

~~~ 以下、2021年4月25日の午後7時に追記 ~~~

私が、今回の記事で「書く予定だった文章を変更した」と書いてから30分後くらいの午後6時に夕食を食べにキッチンへ行くと、母親が「今日の夕食のメニューを変更した」と言ってきました。

「バンバンジー」から「キムチ鍋」へと変更したみたいで、この「タイミングが良すぎる」というのが「浅見帆帆子さん的な奇跡」で、私の周りでは、しょっちゅう起こっています。

書き始めるとキリがないから、今回の記事のように「特別なメッセージを見つけた時」以外は書かないようにしているのですが、どんな奇跡が起こっているのかを、もっと知りたい方は「フリートーク【熟考バージョン】」カテゴリーにある「シンクロニシティー」という記事を読んでみて下さい。

「ウソはなし」で、これだけ不思議な現象が起こっているのだから、私も、十分、「特殊な人間」であることは、間違いないようです。

「私が記事の内容を変更した」と「母親が夕食のメニューを変更した」がシンクロニシティーになっているのは、「その記事の内容は当たりだよ」ということなのかもしれません。

私が、「簡単そう」に書いてるから、神からのメッセージを受け取るのは「簡単に出来そう」に見えるけど、実は、これは、簡単に出来ることじゃない。

神からの「偶然を装った奇跡」を受け取ってメッセージ化できているのは、私が「神関連のカルマを解消できている」人間だからなのです。

船井幸雄さんは悪い人じゃなかったから、船井幸雄さんに悪気はなかったと思いますが、船井幸雄さんみたいに「周りからチヤホヤされて自分が神様みたいな存在だと錯覚して神を見下してしまう」というカルマが残っている人間が、その奇跡を受け取ると、「私が奇跡を起こしたのだ~」「私が神様なのだ~」みたいな感じになっちゃう訳です。

だから、船井幸雄さんは「神の視点」へと辿り着けなかったのです。

「社会的な地位が高い」人や、東大出のエリートみたいに「秀逸な脳」を持っている人などは、「人を見下す」というクセが付いてしまっていて、その流れから、「神を見下す」という悪循環へと陥りやすい。

「上から目線」のクセが付いてしまっているから、「神が起こした奇跡」を「自分の手柄」だと勘違いしてしまったりして、神に関する話で「かなりズレた発言」をしてしまう事態となってしまうのです。

その点、私の場合は、「ずっと社会的に落ちこぼれていた」人間で、脳も「ポンコツ」であるから、「人を見下す」という気持ちがほとんどなくなっているのです。

「三蔵法師の輪」を食らって、我に返って、すぐに「人を見下さない人間」へと戻れるのは、こういった理由があるからで、「人を見下す」というカルマを解消している私だから、もちろん、「神を見下す」ことはしなくて、だから、「神からのメッセージ」を、かなり正確に伝えることが出来ている。

「普通に生きられない」私から見たら、普通の人が「神様みたいな存在」となっているから、「下から目線」が身に付いていて、「神が起こした奇跡」を「下から目線」で見れているから、その奇跡を、解説しやすい人間となっているのです。

「弱者の立場」を経験して苦しんで「弱者の気持ちを理解できるようになる」、という風に、「弱者をないがしろにしてしまう」というカルマを解消した人間じゃないと、「神からのメッセージ」を正確に受け取ることは出来ない。

もちろん、今回(現世)の人生で、ずっと「強者」であった人でも、「弱者の気持ちを思いやれている」という人は存在していて、その場合は、「前回(前世)までで、そのカルマを解消していた」ということなのでしょう。

今現在の私は、まだまだ未熟な人間で、全ての「神の教え」に順じて「全部のカルマを解消する」という所までは至っていない人間ですが(汗)、「神からのメッセージを受け取る」ということに関しては、「その障害となるカルマ」をほとんど解消した人間だから、かなり正確に「神からのメッセージを受け取る」ことが出来ている、ということなのです。


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浅見帆帆子さんと船井幸雄さんの対談本の「ちょっとしたミス」

今回は、私が、スピリチュアル本の中で、一番好んでよく読んでいた本、浅見帆帆子さんと船井幸雄さんの対談本である「ちょっと話してみました」(2003年出版)の中で、私が「ちょっと違うな」と感じた部分をご紹介します。

書かないつもりでいましたが、「いい言葉」が思い浮かんで、どうしても書きたくなったので書いてみます。

この本の中で、浅見帆帆子さんと船井幸雄さんが、しきりに「プラス思考でカルマを乗り越える」と言っていますが、「カルマを乗り越える」というのは、そういうことではないのです。

「自分自身が苦しんで苦しんでいる他者の気持ちを理解できるようになる」というのが、最大のカルマの解消方法なのです。

自分が苦しまなければ、他者の苦しみを、本当の意味で、理解することは出来ない。

「苦しんだ」のであれば、その苦しみは決して無駄にはならず、「苦しんだ分だけ」魂は成長していっているものなのです。

苦しんだから、人は、優しくなれる。

苦しみが、苦しみを乗り越えた先の自分に、良い結果をもたらすことがあるのです。

テレビの中で失恋して廃人みたいになっている女性タレントを見て「大げさだなぁ」と鼻で笑っていた薄情な人間が、自分も同じ体験をして苦しんだら、「その気持ち分かる」とシミジミ思えるようになって、情がある「他者の心の痛みが分かる」人間へと生まれ変わる。

ガラクタだと思っていた辛い思い出が、実は、後の自分を輝かせる原動力となっているのです。

「苦しみ」が「カルマの解消」へと繋がるから、この世は「苦しみだらけ」の世界となっている。

「自分の悪い部分を解消してくれる苦しみ」なら、それは、「価値がある苦しみ」なのです。

私は「コミュ障」で「軽い発達障害」持ちな人間で、ずっと、その「苦しみ」を背負って生きてきた。

でも、だからこそ、今、「コミュ障と障害者の気持ち」を理解できる存在へと、成り得たのです。

これが、「カルマの解消」ということなのです。

おそらく、私は、前世まで、「コミュ障や障害者な人への配慮を全くできていない存在」だったのでしょう。

だから、現世では、「コミュ障」と「軽い発達障害」持ちで生まれてきたのです。

今の私は、子供の頃の私とは、全くの別人になっている。

苦しんだ分だけ、「他者の心の痛み」が、より分かるようになり、苦しみを乗り越えた分だけ、「さらに優しき者」へと成長を遂げてきたのです。

私は、「カルマの解消」という観点から見たら、かなり「カルマの解消」をしてきた人間。

今の私は、「カルマを解消」した結果、「コミュ障である人の気持ちが分かる人間」となり、「障害者の気持ちが分かる人間」となり、「社会的に落ちこぼれている人の気持ちが分かる人間」となっているのです。

そして、今の私は、精神的にも、体力的にも、ボロボロになっている人間だから、「弱者の気持ちを十分に理解できている人間」となっている。

「コミュ障」と「軽い発達障害」という壁で隠されてしまっていて分かりづらいと思いますが、私は、結構、「優しい人間」なのです。

だから、今、「神からのメッセージ」を受け取れる人間となっているのです。

現実世界では、まだまだ未熟な人間だから「神の教え」からちょっとズレてしまっている所があり、「分かっているけど障害が邪魔をしてどうしても出来ないんです」とゴネてしまっている所がある私ですが(汗)、文章世界では、かなりミスが少なくなってきている人間なのです。

ミスした時には、必ず「反省」をして、「さらに上を目指す」努力をしているし、今まで、かなり沢山の「カルマの解消」をしてきたから、今の私は、「神の言葉」を、かなり正確に伝えることが出来ている。

そして、私のハートが「ガラスのハート」であることも、「神からのメッセージ」を敏感に受け取れるように、そのようなハートになっているのだと思います。

私は、「神からのメッセージを文章で伝える」という観点から見たら、最適な人間なのです。

「自分で自分をほめる」のは恥ずかしいのですが(汗)、これを書かないと「なぜ私に神からのメッセージが受け取れているのか」が伝わらないと思ったので書きました。

私は、何でもかんでも「過去の偉人や預言者たちが教えてくれた言葉」を丸々信じ込んで、そのまま書いている訳ではなく、「自分の心に宿る神」と照らし合わせて、「神の言葉」だと確信できた部分だけを厳選して書いているのです。

これは、沢山の苦しみを経験して、乗り越えてきた私だから、出来ていることなのです。


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船井幸雄さんの「カルマ」

今回は、「カルマ」について考察したいと思います。

書籍「ちょっと話してみました」(2003年出版)(著者:船井幸雄・浅見帆帆子)の16ページと17ページで、船井幸雄さんが、こう解説しています。


~~~ 以下、引用 ~~~

本の編集者『ズバリ、人間は、なんのために生まれてきているのでしょうか?』

船井『簡単に言うと、人間は、この世でカルマを解消するために生まれてきているんです。これは仏教用語ですが、たいていの人は知っているので、ここでは「カルマ」という言い方をしますね。』

本の編集者『カルマとは?』

船井『「業」のことです。自分以外の人や、他の存在にマイナスの影響を与えたものが、みんなカルマとなります。』

帆帆子『前生でしてしまったことの償いや責任を、今回の人生でとる、ということですね。それをするために生まれてきている、ということですね。』

船井『そうです。過去生でしてきたことは、普通の人は覚えていない、生まれてくるときに全部忘れてくるようになっているからです。でも、今生(今の人生)で、そのカルマを解消しなければならないようなことが必ずやってくる。』

帆帆子『それを、一般的に言うと、嫌なことだったり、トラブルと感じるようなことなんですね。』

船井『そうです。嫌に感じる出来事は、みんなカルマと言ってもいいようです。』

~~~ 以上、引用終了 ~~~


「ちょっと話してみました」という本は、当時、私がスピリチュアル界で一番好きだった男女である「船井幸雄さん」と「浅見帆帆子さん」の対談本で、今でも、私のお気に入りの本です^^

分かりやすく「見えない世界」の話が書かれていて、この本は、本当に「秀逸な作品」だと思います。

その時の「船井幸雄さん」と「浅見帆帆子さん」の話は、今の私から見ると「ちょっとズレている部分」がありますが、「ちょっと」なので、今は言わないでおきます。

神から投げられた「三蔵法師の輪」を食らった直後なので、今の私は、かなりナーバスになっているのです(汗)

私のハートは「ガラスのハート」であるが故に「超高感度センサー」となっていて、ミスをするとザワザワと「胸騒ぎ」がするし、「大きな間違い」をした時に神から送られてくる「三蔵法師の輪」も強烈に感じ取れています。

そして、自分の文章からミスを取り除く作業を、ずっと繰り返してきたため、他人が書いた文章に対しても、ミスに気付きやすい人間となっているのです。

船井幸雄さんが「いま人に聞かせたい神さまの言葉」(2008年出版)(著者:船井幸雄+中矢伸一)という本の中でしてしまった「大きな間違い」を、そのまま残しておくのは「読者に悪い影響を与えてしまう」から良くないことだと思うし、船井幸雄さんから見ても「修正しておいて欲しいこと」だと、私は思っています。

私もミスはしますが、した後に、ちゃんと反省はしますし、よ~く考えて「私の方がミスしていた」と確定したなら、私には「変なプライド」はないので、そのミスを即座に修正します。

そして、私が死んだ後でも、私のミスに気付いた人には、後々、「そのミスを修正しておいてもらいたいな」と思っています。

書籍「ちょっと話してみました」(2003年出版)(著者:船井幸雄・浅見帆帆子)の101ページと102ページに、船井幸雄さんが語っていたカルマについて分かりやすく理解できる部分があるので、それを、ご紹介します。


~~~ 以下、引用 ~~~

わたしが共生ということについて気付いたきっかけは、昭和五十五年頃かな、宮崎県のある都市で講演していたときですね。

大型店が出店してきたときにどうしたらいいかという話を、小さな店の人たちにしてほしいと、商工会議所から頼まれて、「小さな店は勉強しなければいけない」というような話をしたのですが、講演が終わる直前に、壇上に刃物みたいなものを持って駆け上がって来た男の人がいました。

あわてて逃げたのですが、その人は取り押さえられました。

あとでおとなしくなってから会いたいというので、会ったんです。

当時、日本のスーパーのほとんど全部がわたしの顧問先でした。

彼は九州で衣料品の店をいくつか親戚と経営していたのですが、「あなたが指導しているスーパーのおかげで、わたしと親戚の店が全部だめになった」と言われたんです。

そこで船井という人を殺してやろうと思った、という話でした。

それまでのわたしのやり方では、片方を助けたら片方はだめになったわけです。

そこで両方ともが生き残れるケンカの勝ち方をしなければいけない、とはじめて思ったのですが、この頃からわたしは変わりましたよ。

けんかに勝つのは簡単ですけど、負けた相手がだめにならない、ダメージを受けない勝ち方をしないといけないと気付いたのです。

わたしが五十歳くらいの時です。

~~~ 以上、引用終了 ~~~


このエピソードを読んで、私は、船井幸雄さんのことが好きになりました。

「素晴らしい人だな」「信用できる人だな」と思ったのです。

この時、船井幸雄さんは、カルマを1つ解消して、さらに、一歩、優しき者へと成長した、ということなのでしょう。

そして、神は、「人間よりも遥かに上」の存在であり、カルマを1つ1つ解消していくと、「神」という「実在している存在」に、一歩一歩、近づいていけることは確かなことなのです。

船井幸雄さんは、今回の人生で「カルマをたくさん解消して」から死んでいるし、船井幸雄さんの書物からは「人々を正しい方向へと導きたい」という気持ちがひしひしと伝わってくるので、神も、「船井幸雄さんのことを高く評価している」と、私は思っています。

その当時、船井幸雄さん以外でも、神の存在へと理論的に明確に辿り着いた人間は「誰もいなかった」のだから、神に関して「グダグダな説明」になってしまうのは仕方がないことなのです。

「人々を正しい方向へと導きたい」という気持ちが入っているのなら、気付かずにミスしてしまっていたのなら、神は許してくれているんじゃないかな、と、私は思っています。


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「ガンダムの声」と「アムロの声」の両方を神は聞けている

どうも、こんにちは、神描人(かみえがきびと)です。

今回は、「小噺」風に文章を仕上げてみました^^
ふざけた感じが苦手の人は、今回は、読み飛ばしてください(汗)


今回の話は、「シンクロ率」という表現で操縦法を説明している「エヴァンゲリオン」の方が適切かもしれません。

ですが、私は、「ニュータイプ」という言葉が大好きな人間で、ブライトから殴られて「オヤジにもぶたれたことないのに!」という情けないセリフを吐いてしまうアムロに親近感を覚えまくりな人間なので、「機動戦士ガンダム」の方を選択しました^^

ここからは、「もし、ガンダムに、こんな機能が新たに追加されたら」という話をします。

あなたが軽い感じでしゃべっているだけなら、モビルスーツの口は、その内容をしゃべらない。

「モビルスーツよ、この内容をしゃべってくれ」とあなたが強く念じたら、モビルスーツの口は動き始めて、その内容をしゃべり始める。

「モビルスーツ」であるガンダムに、「人間」であるアムロが乗り込んで、今、「宇宙戦艦」であるホワイトベースから出発しました。


アムロ「アムロ、行きま~す」

アムロ「ちくしょう、いったい、赤い彗星のシャアは、どこにいるんだ?」

アムロ「いた!見つけた!」

アムロ「よし、ガンダムの口を使って、みんなに知らせよう」

アムロ「ガンダムよ、“シャアを見つけた”と言ってくれ!」

ガンダム「シャ・ア・を・見・つ・け・た」


人間が「人間の体」を動かす仕組みは、だいたい、こんな感じなのでしょう。

「アムロの声」が「心の声」で、「ガンダム」が「人間の体」。

そして、「遺伝子システム」という神科学が、その体を動かしている。

「神の脳」が、あなたからの思考を「全て」受け取って、そして、「特別な思い」が込められいる部分だけをなぞる形で、遺伝子システムを駆使して、口や声帯や肺などを見事に連携させて動かして、「発声」へと導いてくれているのです。

「神の脳」の持ち主である神には、「ガンダムの声(人間の声)」と「アムロの声(心の声)」の両方が聞こえている。

「アムロの声」を聞いた神が「実現可能」だと判断した部分だけを、神が代行する形で「ガンダムの声」として発しているのです。

「神の脳」内に「人間の雛形」が収納されていて、「人間として実現可能な部分だけ」を、そこから射出して、この世で現実化させている。

「神世界」と「この世」は繋がっていて、この世は、神の脳が、神世界にある神科学を使用して「映像化」「音声化」「味覚化」「嗅覚化」「触覚化」している世界。

神は、「創造主」なのだから、この世の全ての仕組みを分かっている。

「人間の体の仕組み」も、その中の1つにすぎないのです。

目から視神経を通っていく「映像技術」、耳から聴神経を通っていく「音声技術」、これら全ての技術が「神世界にある神科学」の現れであり、だからこそ、この部分に、「人間の科学力以上の科学力」が使用されているのです。


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著者のホームページ:http://www002.upp.so-net.ne.jp/kami/

2018年4月からブログ記事を書き始める前の、2009年5月からホームページに書き始めた記事が載っているので、もし、よろしかったら、読んでみてください。
たいした人間じゃないのにビッグマウスで書いてる理由とかも書いてあるので、口調が凄く気になって平常心で読めない人は、是非、一読してみてください(^^;)

全記事をパソコンにダウンロード(無料):
https://www.vector.co.jp/soft/data/edu/se517755.html

2021年1月28日にso-netが無料でホームページを提供するサービスを終了しました。
それに伴い、今はホームページを表示できない状態となってしまっています。
NTTのフレッツ光で、プロバイダをso-netに選択してインターネット回線に繋いでいて、そのso-netの無料ホームページサービスを利用する形で、そこに記事を載せたり、トップページから全記事をダウンロードできるようにしていたのですが、それが出来なくなってしまいました。
なので、新たにホームページ先を見つけるまでは、一時的に、ソフトダウンロードサイトであるVectorのみから全記事をダウンロードできる形をとっています。
多くの人にダウンロードしてもらって多くの人に読んでもらえるのが、これから私が文章を書く意欲にも繋がると思うので、今は、まだ、読むつもりがない人であっても、とりあえずダウンロードしてもらって、パソコンの片隅にでも残しておいてもらえると嬉しいです。
Vectorさんは大手のダウンロードサイトなので安心してダウンロードしてもらえるかと思います。

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木村藤子さんと「三蔵法師の輪」

これは、何年も前の話になるのですが、神関係の文章を書き続けて、文章の腕前もだいぶ上達してきて、ちょっと調子に乗っていた時期がありました。

そんな時期に、「青森の神様」と呼ばれていて有名な「木村藤子さん」関連の中古本を書店で何冊か買ってきて、その一冊を読んでいた時のことです。

「天狗」になっていた私は、文章だけ見て木村藤子さんを「ぞんざい」にあしらってしまっていて、「なんだ、たいした文章じゃないな、これなら私の方が上かもしれない、アッハッハ」みたいな感じで、上機嫌になって調子に乗って読んでいると、「三蔵法師の輪」みたいなものが飛んできたのです。

すると、私は苦しみ始め、この時、私は「神の恐ろしさ」を痛烈に思い知らされたのです。

そう、私は、その時、「思っていただけ」。

「思っていただけ」でも、神に、その「心の声」は届いていた。

神は、「声」と「心の声」の両方が聞けているから、神に対しては、口で言っても、頭の中で言っても、同じことだったのです。

私が、常々、「神からは頭の中が丸見えだから気を付けて」と警鐘を鳴らし続けてきたのは、こういう理由があったから。

おそらく、その時のケースでは、「調子に乗ってはいけない」「木村藤子さんは、あなたよりも立派に生きていて、あなたよりも数段人々の役に立っている人なのですよ」「物事の本質を見誤ってはいけない」という風なことを伝えたかったのだと思います。

私の脳は「ポンコツ」で、何年もたつと、その時のことを忘れてしまって、何度もミスを繰り返してしまいます(泣)

分かっていたはずなのですが、また、やってしまうのです。

2つ前の記事である「江原啓之さんって何者なの?」という記事を、即刻、削除したのは、こういう経緯があったからなのです。

「こういう書き方は絶対にダメだ」というのが記事を削除した最大の理由ですが、もう1つ、木村藤子さん対してやった失敗を、また、やってしまっていました。

だから、「三蔵法師の輪」が飛んできたのです。

「三蔵法師の輪」は、「小さい間違い」程度なら飛んでこないのですが、「大きな間違い」をしてしまった時に飛んできます。

今では、この「三蔵法師の輪」が、私が文章的なミスを発見する1つのバロメーターとなっています(汗)


Author:神描人(かみえがきびと)

読んでいただいてありがとうございます^^
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「オーラの泉」の江原啓之さん

言わずと知れた「スピリチュアル・カウンセラー」として有名な江原啓之さん。

最近は、テレビであまりお見かけしませんが、昔、江原啓之さんが出演していた「オーラの泉」は、私もよく見ていて、とても楽しませてもらっていました^^

美輪明宏さんとの掛け合いが絶妙で、見た後、前向きになれる感じで、「しゃべりの技術が凄いな」と、いつも感心して見ていました。

「コミュ障」の私から見たら、まさに、「神みたいな存在」でした^^

江原啓之さんといえば「子供の頃、学校で授業を受けていた時、周りにいたクラスメイトのオーラが邪魔で黒板が見えなかった」というエピソードが有名です。

「父親に真っ黒いオーラが見えたため自分の父親の死を予言した」とも語っています。

そして、オーラの詳細については、「人間の生きているエナジーに色が見える。生命、息吹みたいなものですかね。物にも色はないけど薄ぼんやりとした陽炎のようなものが見えます」と説明されています。

私には「オーラ」は見えないのですが、「浅見帆帆子さん」的な奇跡はいっぱい体験してきた人間ですので、私も、かなり「特殊な人間」であることは間違いないみたいです。

浅見帆帆子さんが、自身の著書「あなたは絶対!守られている」(2002年出版)の61ページと62ページで、『すばらしい作品を生み続ける芸術家などの中には、「これは自分の力でやったのではありません、なにか見えない力につくらされていたんです」というようなことを自然にコメントしている方たちがたくさんいます』と述べているように、私の文章の「凄い」と思われる所のほとんどは「天からの閃き」なのです。

私の脳は「ポンコツな脳」で、全然、覚えるのが早くないし、すぐ忘れてしまうし、そして、蓄えている知識量も、普通の人と比べたら「雀の涙」程度しかありません(泣)

書いた専門知識のほとんどは「ネットでググって得た知識」で、行き当たりばったりの知識。

東大出のエリートみたいに、「知識量で圧倒して記事を量産する」タイプではなく、「地道に書いていく」タイプの人間なのです。


Author:神描人(かみえがきびと)

読んでいただいてありがとうございます^^
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江原啓之さんの記事に不適切な表現があったため削除しました

今日、投稿した「江原啓之さんって何者なの?」という記事に不適切な表現があったため、削除しました。

大変、申し訳ありません。m(__)m

過去にも、同じ失敗をしていて、分かっていたはずなのですが、また失敗を繰り返してしまいました。

誰かから何か言われた訳ではないのですが、「こういう書き方は絶対にダメだ」と気付いたので、即刻、削除しました。

その記事に「拍手」していただいた方々、削除してしまい、本当に申し訳ありませんでした。m(__)m

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浅見帆帆子さんの「精神レベル」って何?

1つ前の記事で、ちょっと冷たい感じの書き方をしてしまって反省している私ですが(汗)、もちろん、船井幸雄さんだけじゃなく私も「100%正しいことを言う訳じゃない」ということは、お伝えしておきます。

そして、マザー・テレサが、「神はいない」と言っていた気持ちも、なんとなく理解できます。

神に、いくらお願いしても、その願いを叶えてくれない現実に、神に奉仕しても奉仕しても、世の中が、一向に良くなってくれない現実に絶望することも、あったと思います。

だけど、それでも、「神がいなかった時代」は、ないのです。

神が与え続けてくれていた恩恵が大きすぎて、見えていなかっただけなのです。

1つ前の記事は、「文章的なキレ」や「面白さ」を優先して書いたので、「船井幸雄さん」と「マザー・テレサ」という偉大な2人に対して失礼な書き方になってしまったかもしれません(汗)

もっと慎重に書かなければいけないデリケートな部分かもしれませんが、後々、「書き方が間違っていた」と気付いたら書き直すので、私は、まだまだ未熟な人間なので、そういう目で見てもらえると助かります。

私がスピリチュアル界で一番好きだったのは、女性では浅見帆帆子さんで、男性では船井幸雄さんでした。

浅見帆帆子さんのフワフワした感じが好きで、船井幸雄さんの男気ある生き方が好きでした。

だから、この2人の本は、たくさん読ませてもらいました。

あとは、江原啓之さん、木村藤子さんの本も、よく読ませていただいていました。

この4人の理論を参考にして、そこに、さらに、「神の視点」を加える形で「私の理論」が完成した、という感じなのです。

だから、この4人に関しては色々と書けるので、これから書いていこうかなと思ってます。

今回は、浅見帆帆子さんが提唱している「精神レベル」について考察してみようと思います。

書籍「あなたは絶対!運がいい」(2001年出版)(著者:浅見帆帆子)の10ページと11ページに書かれている「目次の内容」を引用させていただきます。


~~~ 以下、引用 ~~~

第4章 レベルが上がると、こんなにすごいことが起こる

『思ったことがすぐ実現する』

『欲しい物が向こうからやってくる』

『グッドタイミングで動ける』

『新しい世界の人とつながりができる』

『高いレベルの人たちの仲間入りができる』

『いやだなと思っていた人と、自然と縁が切れる』

『その時の自分に必要な情報が舞い込んでくる』

『迷っていたことの答えが人の口を借りて伝わってくる』

『トラブルが解決しやすくなる』

『同じレベルにいる人は、起きるトラブルも似ている』

『「占い」の考え方』

~~~ 以上、引用終了 ~~~


この内の『その時の自分に必要な情報が舞い込んでくる』と『迷っていたことの答えが人の口を借りて伝わってくる』の2つは、私も何度か体験したので「事実」だと言えると思います。

他の内容は「グレーゾーン」で、時と場合によると思います。

例えば、『思ったことがすぐ実現する』という話では、もし、10人しか合格枠がない試験を受験生100人が受けたとしたら、90人の「思ったこと」が実現できないことは確定している。

100人が全員「精神レベル」を上げて「私は絶対に合格する」と100%頭の中で思っていたとしても、90人は、必ず、不合格となってしまう。

だから、結局の所、この場合、「天性の才能」と「どれだけ勉強したか」で左右されることであり、そして、「すぐ」には実現できないことなのです。

『新しい世界の人とつながりができる』と『高いレベルの人たちの仲間入りができる』という話については、私は「コミュ障」なので、全く実感できていません(泣)

私は、生まれた時から「軽い発達障害」持ちで、私の周りには、常に「壁」が存在していました。

だから、今でも、上手く人と話すことが出来ていないのです。

はっきりと「物心が付いた」「自我が目覚めた」と感じたのは25才くらいで、それまでボケーという感じで生きていて、私は、かなり、珍しい人間。

だから、それまで、「人とのコミュニケーションで自己形成する」ということが出来ておらず、今でも、かなり一般常識に欠けた人間となってしまっています。

でも、だからこそ、「常軌を逸したアイデアを生み出せているんじゃないかな」と少し前向きにも考えています。


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